2018-01-30

anond:20180130013507

自己肯定感ってのは、幼少期の家庭環境などに起因して形成されるらしいね

それでいうと自分は幼少期は過保護なくらいに親や周りの人たちから愛情を受けて育ってきた…はずだから低くなりそうにはないはずなのに。

社会人になって多くの人と接するようになり、「自分井の中の蛙にすぎなかった」ことを思い知らされて、最初はそのことをどうしても受け入れられなかった。

いじめパワハラ的なもの複数回受けたことがあることが影響しているのか。

しかし今でこそある程度は認められている感はあるものの、「一番認めてもらいたい人」から承認けが得られずに結局不満感だけが残っている。

人の目を気にするなとはいものの、仕事では上司なり誰か他の人から承認(=評価)されないと昇給や昇進など意味のあるものにならないし、恋愛においても意中の相手承認されなければそもそも恋愛関係は始まらないわけだから、なんだかねー。

記事への反応 -
  • 承認欲求が満たされないと日々感じるが、冷静に考えると家族は間違いなく自分のことを認めてくれているし、職場の人たちも自分の働きぶりを認めてくれていると感じるし、友人も認...

    • それでいうなら自分で自分を認められるようになりたいと思っている。難しい。

      • 確かにねー。 自分で自分を認めてしまいさえすれば、他人の承認なんていらなくなるのかな?

        • 自分で自分を認めるところがスタートだって見かけるし言われるけどね。 人に求めても底がないから、自分に立ち返るのかもしれない。 自己肯定感とか、間違ってない自信とかほしい。

          • 自己肯定感ってのは、幼少期の家庭環境などに起因して形成されるらしいね。 それでいうと自分は幼少期は過保護なくらいに親や周りの人たちからの愛情を受けて育ってきた…はずだか...

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