2014-12-29

ゲーム会社ごとにゲームキャラクタ打順くんでみた

任天堂

1:ピカチュウ(左)

2:カービィ(二)

3:ドンキーコング(三)

4:マリオ(遊)

5:リンク(中)

6:フォックス(右)

7:キャプテンファルコン(一)

8:ネス(捕)

9:サムス(投)

○講評

強い。

生え抜きでありながら、トップクラス選手が勢揃いしている。

二軍が幾つもあるらしく、中でもマリオ軍とポケモン軍は二軍でありながら、下記の球団と互角以上に渡り合えると言う。

ソニー

1:クレイトス(右)

2:パラッパ(遊)

3:ネイサン(二)

4:クラッシュ(一)

5:コール・マグラス(中)

6:カケル(三)

7:ジャック(左)

8:トロ(捕)

9:ラチェット(投)

○講評

弱い。

生え抜き選手ばかりだが、怪我で泣かされている選手が多く、スタメンが揃わないことも多々ある。

そのため、他球団からトレードFAで良い選手を獲得したいところだが?


Microsoft

1:バンジョーカズーイ(遊)

2:カメオ(二)

3:マーカス(右)

4:マスターチーフ(中)

5:英雄(一)

6:スティーヴ(補)

7:カイム(三)

8:ジョアンナ・ダーク(左)

9:ララ・クラフト(投)

○講評

普通

生え抜きクリーンナップはもちろんのこと、

任天堂から金銭トレードで獲得してきたバンジョーカズーイにジョアンナ。

スクエアエニックスから金銭トレードで獲得してきたララ・クラフト

まさかのMojang軍まるごと買いにより、十億円プレイヤーとなったスティーヴなど、

球団からトレードで獲得した選手が目立つ。

スティーヴとララに関しては、来年度の活躍が期待される。

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