2008-11-24

http://anond.hatelabo.jp/20081124125906

問題は可能性として、いつどんなときA先生が訴えられてもおかしくないことにある。かつ、もし訴えられたらA先生は、子どものためを思っての行動であるだけに、尚のことそれ相応のかなりのダメージを負うだろう。

B先生が訴えられてA先生が訴えられないと絶対的に保障されるのならば、どれだけ問題が簡単になるか・・・

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