2015-02-15

男性失業させ孤独に追い込む方法

テクノロジー進歩効率化によって失業者自然と増えるけど、接客業務などの人間がやる業務は残ると思う。

そこで「女性をお願いします」と言うようにしている。美容室でも女性を指名するし、洋服や靴は女性店員の接客でしか買わない。

Uberは使ったことがないけど、女性運転手のみを指名することは出来るんだろうか。出来るならしたいものだ。男性の運転手が客をレイプする事件話題になったことだし。

通販配達員も、女性を指名できるものならしたい。Amazonをよく使う人は「いつもの人」に配達してもらうことになっているようだけど、「いつもの人」は絶対女性がいい。

家事代行サービス最近話題にのぼっているが、頼むなら女性がいいという人は多いと思う。

不在時に、家に知らない人を上げることになるので、男性に頼んだ場合盗撮カメラを仕込まれるなど性犯罪リスクがある。

男性犯罪者女性の6倍居る。若い女性だけでなく、「娘を守らなければならない両親」もよく心得るべきだ。

男性が担ってきた製造業ロボット人工知能によって人員需要が縮小する。接客業犯罪者の少ない女性の方が安心感がある。

男性に残されるのは管理経営などハイレベルな知性を必要とされる職種だが、そこに就けるだけの人間は数が限られる。

不適格な男性は多くが失業して孤独に追い込まれ精神病み自殺すると思う。非常に愉快だ。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん