2021-10-29

パートナーも同行して、公園へ行った。

私のパートナー選挙権がまだなく私が「投票棄権するのは良くないよ」と言うのに耳を傾けて、家でゴロゴロしている。投票の帰りにはおやつを買って帰るのが恒例であるモンブランケーキおやつを購入して私は帰途についた。

私のパートナーは、どうも政治的なことには関心が無い。パートナーは今は遊びに夢中な年代からだ。

パートナーに「誰に投票すればいい?」と私は質問してみた。

貴方が、自分で決めないとダメだよ。私が貴方に『誰某に投票して』とは命令もお願いも出来ない、大事なことだから」と目が言っている気がした。

パートナーに対して強制要望したことは一度も無い。私がどの候補者政党投票するか、私はパートナーに教えないし、向こうも質問して来ない。

今回の期日前投票で、私が共産党とその候補者には投票したことパートナーは知らない。

これからも一人と一匹で暮らす限り、ささやか生活を送ることが出来れば良いと願う。私とペットの猫で、互いの自由意志尊重しながら。

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