2020-09-11

夢イキ

やばい さっき昼寝中にものすごい夢イキをした 私はデリヘルみたいなサービスを使って、どこかのラブホに居る 室内には30代くらいのがっしりした大男 細身の男 髪を巻いた綺麗な20代くらいのお姉さん

大男やお姉さんのする質問ひとつひとつ答えていく 質問はとても多い 大男はタメ口だが態度は丁寧である 質問される度に催眠にかかったようにくらくらした 最後質問(確か性的サービスへの同意みたいなので、厳しい絶頂が長く続くが大丈夫か聞かれた)が終わり、細身の男から個包装のローションパウチが入った透明のプラスチック袋(手作りお菓子を入れるような袋)が差し出される

ここでやっとこれからエロいことをされると確信するが、そこまで大したものではないだろうと思う

ベッドにあお向けになる

お姉さんのすごい長い舌でしばらく舐められる ここで気持ちよすぎて若干後悔する

その後、彼女は柔らかく、先っぽに小さな玉のようなものがついた長い棒を持ち、外の部分を刺激する 棒はどんどん中に入ってくる

ずっとイキっぱなしできついのと、だんだん棒の圧迫感が強くなりしんどくなる

絶叫する 大きな声が出て一瞬恥ずかしく思うが止められない 仰向けになりながら、快感を逃そうと、足ピンではなく、膝を立てようとするが金縛りにあったようで体勢が変えられない 顔を横にすることしか出来ない

「もう無理です!ギブ!」と、手でシーツを叩き叫びそうになったところで目が覚めた

目が覚めた直後に、母が私が寝ている寝室がある2階に上がっていく足音がしたので、寝ながら絶叫していたのかと焦ったけど、洗濯物をとりこみにきただけだった

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