2018-07-31

現代国語問題 問1

解答はブコメで行うこと。

問1

次の条文に対して明確に誤りであるもの選択肢から全て選べ。

第二十四条

婚姻は、両性の合意のみに基いて成立し、夫婦が同等の権利を有することを基本として、相互の協力により、維持されなければならない。

配偶者選択財産権相続、住居の選定、離婚並びに婚姻及び家族に関するその他の事項に関しては、法律は、個人尊厳と両性の本質的平等立脚して、制定されなければならない。

選択肢

1. 3人は婚姻できる。

2. 男性A、男性B、女性Cがおり、AとCは婚姻でき、BとCも婚姻できる。

3. 親は子の婚姻合意なく成立できる。

4. 宮内庁は両性の婚姻が成立しないと決定できる。

5. 男性女性婚姻できない。

6. 男性両性具有者と婚姻できない。

7. 女性両性具有者と婚姻できない。

8. 両性具有者は両性具有者と婚姻できない。

9. 男性男性婚姻できない。

10. 女性女性婚姻できない。

11. 性自任に障害がある男性女性婚姻できない。

12. 性自任に障害がある男性男性婚姻できない。

13. 性自任に障害があり戸籍女性に変更している男性女性婚姻できない。

14. 性自任に障害があり戸籍女性に変更している男性男性婚姻できない。

15. 男性能力を全て有し、戸籍男性両性具有者と男性婚姻できない。

16. 男性能力を全て有し、戸籍男性両性具有者と女性婚姻できない。

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