2017-06-04

俺は基本的自己中なので、知らないところで知らない人が困ってても別になんとも思わない。

でも社会福祉にはかなり興味があって、今日NHKスペシャルも真面目に見ていた。

この2つは俺の中では矛盾してない。

老人相手社会保障は俺が年取った時に減ってると困るので、必要。減らさないで増やしておいて欲しい。

子供相手社会保障必要。将来の税収の源だし、俺が年取った時に受給する年金払ってもらう予定だから

働いてる人相手社会保障も充実させるべきだと考えてる。現在の子供、将来の大人を育てるための肥料になる。

全ては俺が将来楽をする為に社会保障を充実させるべきと考えている。

だが子供貧困に関する意見を聞いていると、現在の老人へとヘイトを向けるような意見散見される。

本来対立するものではないはず。

予算に限りがあって全てを充実させることはできないなんて寝言も聞きたくない。

予算が足りなければ増やせばいい。

社会保障経済政策も全ては一体となるもの

全ては金の問題に繋がる。

経済が上向けば税収が上がり、予算として使える金額が増える。

絶対値が増えれば少ないパイの取り合いなどという醜い争いは無くなる

俺の考えは間違っているのだろうか。

同じ意見の人をなかなか見ないのでわからない。

記事への反応(ブックマークコメント)

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん