2015-03-19

科学証明!手マンあるいはクンニをすると女性は確実に落ちる

脳科学者の池谷裕二がこんなツイートをしている。

性器を刺激されると、そのときに見えていたものを好きになるそうです。とくに女性では、こうして好きになった感情がなかなか消えず、また消えても再燃しやすいようです。昨日の『プロスワン』誌より→ http://t.co/WfuFATDRmk (ヒトを用いた「古典的条件付け実験」ですね)

https://twitter.com/yuji_ikegaya/status/505890736261185536

この実験結果によると、性器を刺激、つまり手マンあるいはクンニをすると女性男性に惚れてしまうことを科学証明した。

長らくなぜ「だめんず・うぉ~か~」で語られるような、女性を性欲処理の道具としか見てないような男性に惚れる女性がいるのか(もしくはなぜヤリ捨てしてきた男性に執着する女性がいるのか)、は世界七不思議の一つとして言われていたが、この結果を見れば何も不思議ではない。たとえクズでも手マンあるいはクンニをされると女性は惚れるようにプログラミングされてしまっているのだ。女性男性を見る目がないのではなく、手マンあるいはクンニをされてしまったがゆえに、プログラムスイッチが入ってしまっただけなのだ

これは多くの男性にとって福音なのではないだろうか。つまり女性を落とせるかどうかは容姿性格名誉地位とは関係なく、手マンあるいはクンニをするかどうかなのだ

多くの男性は「どうやって手マンあるいはクンニに至ればいいんだよ!」と思うかもしれないので、そのヒントも書いておこう。

それは飲み会の席で、女性が頬を赤く染めるほど飲んだタイミングでこう切り出すのだ(このテクニックの出典は雑誌「裏モノジャパンである)。

「俺、最近手マンあるいはクンニの練習にハマっているんだよねぇ〜」

こう言われて、興味を惹かれない女性はいない。本能が手マンあるいはクンニを求めているので、当然食いついてくる。

「実際に気持ちいいか試したいからホテル行こうよ」

ホテルに入った当初は「手マンあるいはクンニフレンドでも作るかな」ぐらいの気持ちでいるんだろうが、手マンあるいはクンニをされたあとは違う。「運命の人出会った」。そう思うはずである

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