2022-06-05

発達障害と親子間遺伝10前後から気がつきはじめたこと)

親が発達障害の傾向がある場合子どもにも遺伝的に引き継がれる要素はあるらしい。一方で、先天的に要素を内包していても「生活に支障を来すレベル」で発症するかどうかは環境的要因(後天的要素)が大きく影響するという。

 

我が子どもが小さかったときに親しくなったママ友・パパ友たち。付き合いが密で、お互いのことをよく知っている家庭の子どもたちの約80%が、「10前後」になって不登校ノイローゼ社会不適合といった、発達障害のように思える症状が一斉に出はじめた。我が家も突然に発症した。

 

これは…偶然なのか…? ママ友・パパ友同士は、発達的な特性を察知して「お互いにひかれ合って」仲良くなっていたのだろうかのか…?不思議でならない。

 

コロナ禍で環境的(後天的)要因が強まったのか、先天的な要因が支配的なのか?

 

周囲で「私の周りでも同じだ」という経験がある人がいたら、トラバでもブコメでも良いので、教えて欲しい。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん