2018-04-15

増田わたモテ日記帳ゆりもこについての最高な夢を見た

夢で俺は高校生で、

卒業式かなんか、よく分からん世間的には大事行事ブッチしている。

さて帰ろうかと下駄箱に向かったら、同じくゆりちゃんやさぐれていた。

夢のなかで俺とゆりちゃんは親しいわけではないけど悪くはない関係

多分、もこっちを巡って「密かな共犯者」として互いに認識しあってる、

そういう関係みたいだ。

俺が口にする。

黒木さんって・・・出てるの?、こういう行事

「さあ、よく知らないけど・・・出てないでしょ、どうせ」

だよなー、と思って心の中で笑う。

ここで俺が幽体離脱を起こし、

俺がなにか行動をとっているのを少し離れた地点でなすすべなく眺めている俺の視点になる。

俺がゆりちゃんを挟んで下駄箱に両手をつくと

「あのさ、前から告白したい事があって・・・

驚くゆりちゃんマンガの絵で再生される。

黒木さんって・・・かわいいよな!」

特有の、相手がなにを喋っているかからない、しかテレパシーとして伝わってくる、そんなことが起こる。

私も、そういうことを思っていたのだと。黒木さんが愛おしくて愛おしくて仕方がないんだと。

それで目が覚めた。

いやー、ゆりもこって素晴らしいものですね。

最高の夢を見た。この感覚を皆さんにも共有したい。

みんなも、わたモテに関するチャーミングな夢をみたらトラバなりブコメなりで報告してほしい。

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