2016-09-10

高畑

高畑弁護士の件でカギになるのは、

弁護士コメント被害者との合意の上かどうかの一点につきる

 

1. もし合意の上であれば「セックス拒否意思がうまく伝わらなかっただけだからセーフ」という幕引きを被害者自身が望んでいるわけで、

それを「弁護士セカンドレイプ! "本当はレイプだった"のにねじ曲げて許さない!」と噴き上がって蒸し返している奴らこそが真のセカンレイパーとなる

2. 弁護士コメント示談の内容に含まれているものではなく、被害者の不本意なものであった場合弁護士による不当なセカンドレイプであり、上記の糾弾妥当かもしれない。

 

 

1,2どちらか事実が判明してない段階で糾弾してるやつらは、自分行為が重大なセカンドレイプになる可能性を認識して直ちにコメントを消してほしい

被害者支援したいなら性暴力被害者団体をググって寄付でもしとけ

  • 被害者にとってどっちがマシかは本人の選択なんだよな 自分は「レイプされた」と思うのか、 「イケメンにちょっと強引に迫られてやられちゃった☆」という話にして思い込んでしまう...

  • はてなキーワードっていうとても便利な機能をつかってみたよ 傾向をわかってもらえると思う 2018-04-21■漫画村の被害額を考え直してみる でも1800億分円の懐に入るはずだったお金が...

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