「本当に?嘘付いているんじゃないでしょうね?」
「子供が発信できるっていってるけど?」
「さー機械は詳しくないもんですから。修理にだしたら5万円とか言われるんですよね」
「もう一回やってみてください。設定しなおしてみますから」
→設定してる間に電源落とす。もちろんドアは閉める。
「(近所だから)この家の人だって知ってるよ」」
「そんな臭いしないけど?」
「ご近所に迷惑かけないよう、無臭でやってるんですよ」
「一旦火を止めてボタンを押してちょうだい」
「うちのコンロにはそんな機能ついてないんです。羨ましいなあ、いいコンロお持ちなんですね」
「居るのはわかってるよ!しらじらしいわね!」
諦めるまでひたすらしらばっくれる。
一旦わかったふりして電源おとして設定しなおして、あとは機械が壊れて修理中と言い張って相手にしないのが一番かな。
ほんとやりとり書いてて思ったけどこういう手合いとは付き合いたくないね。
※読みなおして思ったけど、この手のやつには「お断りします」とはっきり言わなきゃ駄目だわ。
メンヘルな相手とは付き合えない、という話をたまに聞く。
でも、よく読んでみると、実はメンヘルであること自体に付き合えない原因があるんじゃないような印象。つまり、メンヘルどうこう以前に性格的に終わっているから付き合えないという話の方が多そう。
メンヘルの症状それ自体は、そこまでの害を周囲に与えるものじゃないんだと思う。むしろ、最悪なのは、メンヘルな人の一部が、性格的な問題から、負担を周囲に押しつけてしまうことにあるんじゃないだろうか。
例えば、身体的障がいの例として、歩けなくて車椅子の人だって、自分は障がい者なんだから配慮しろと要求を偉そうに突きつけたら、嫌われる。それは歩けないからじゃなくて、そういう要求を偉そうに突きつける人間性が嫌われているだけ。
メンヘルの人だって、自分はメンヘルなんだから配慮しろと要求を偉そうに突きつけたら、嫌われる。それもまた、メンヘルだからじゃなくて、そういう要求を偉そうに突きつける人間性が嫌われているだけ。症状が出ているときだけ言動がおかしくなるのなら仕方がないんだろうけど、多くの場合はそういう話じゃない訳で。
そして、嫌われるようなことをしておきながら、独善に陥って他人の忠告を聞き入れない。それじゃ、人が離れていくのは仕方がない。
卑屈に生きる必要はないけど、甘えを剥き出しにするのも、やっぱり良くないんだと思う。そこに避けられる原因があるんじゃないだろうか。
どうして成熟していると気持ち悪いんですか。
一日に何時間も読書してるのならもうちょっと日本語が身についてもよさそうなのに、「倍以上減った」とか書いちゃう点にあなたの問題点が集約されていると思います。「半分に減った」と書きましょう。
目的なく漫然と本を読んでるんじゃないですかね。そういう印象を私は持ちました。悪いことではないけど、そういう読み方をしてるのに「読書の時間が減った」とか言って焦るのはナンセンスだと思います。それに、読書の時間とか読んだ本の数を云々するのは非常によくない習慣だってボルヘスも言ってたよ。
突然気になったので書いてみる。
おいら40歳越え。
おいらが知ってるコミュニケーション上手な人は、
コミュニケーションかなり苦手な人相手でも、
問題なくコミュニケーションする。
相手が目を合わせてこないとか、ちょー瑣末。
コミュニケーション能力並って人は、
コミュニケーション能力並以上の人とだけ
で。
おいら40過ぎて来て、
周りに「コミュニケーション苦手」と言いつつ、
コミュニケーション上手な人が増えて来た。
これには心当たりがあって、
コミュニケーション苦手な人は、
基本相手が得意・普通・苦手に関わらず苦手。
ごく数人の偶然気の合う人はいるけど、
相手がコミュニケーション苦手であれば突然「ですよねー」とコミュニケーションできるわけではない。
こういう人が経験を重ねて、
コミュニケーション取れるようになると、
相手を選ばない。
相手が目を合わさないなんて無問題。
まだ若くて苦手な人がそういう人と出会えるといいのに。
コミュニケーション取れる人は、
コミュニケーションが苦手なために能力を発揮できない人をすごく探してるから。
勇気があるなら40以上の人に積極的にかかわってみると、
いつかめぐりあえるかも。
どっちも同じなら片方だけ問題視するのはおかしいのでは?
引きこもり脱却したと思ったらいきなり変身した。
蛹から蝶になるってこんな感じなのかな。
今まで何度もオフとかイベントとか一緒に行こうよって言ってもまったく誘いに乗らないで、
いざ初めてのオフに参加したと思ったらリーダーのポジションを得て
今すごく活き活きしてる。
引きこもってた3か月前からは想像もできないくらい外見も変わった。
あまりの変化についていけない。
向こうはわたしのことをまだ友達だと思ってくれてるけど、私の方がツライ。
だって、今から思うと
私は何度もオフ会にいってお友達探しするものの
そもそもお友達探しが目的になりすぎて、
オフの内容自体に興味があるのかないのかわからないで参加してたし
根が暗すぎるためいつも壁の花で終了してた。
あの子は自分に興味ないことにはまったく手を出さず、
気づいたらすごい差がついてることに今頃気づいちゃったよ。
私があの子の世話をしてたわけじゃないんだ。私が彼女に甘えさせてもらってたんだ。
今までは他人事のマンガだった。でも今読むと辛くてたまらない。
あのマンガに出てる平松ちゃんにだけはならないようにしたいと思う。
そのためには今からだと手遅れなことはあきらめないと。
でも、今からでも私にできることって・・・なんだ?
大学生になりアルバイトを始めてから読書にかける時間が倍以上減った。
休日は出かけるかアルバイトで月一くらいでしか一日中読書できる時間はない。
平日は帰宅してから読書に精一杯時間かけても3、4時間が限度。
数少ない休日はしなければならない事がたくさんあるだろうし、仕事の日に家に帰っても読書に使える時間が少ないし。
時間の使い方が上手なんだろな
社会じゃねえよ。老人だよ。
社会で判断されているのではないですか。
選挙期間なんかごく一部。大部分の時期の意見が軽視されるほうが問題。選挙期間中だけ聞いてればいいみたいな姿勢だから公約が平気で破られる。
判断してるのは老人だろ。ロリが好きな子供もいる。大人になったら大人の女とやっていいよという老人の手前勝手な思想がむかつくんだが。
ああ~、これ読んでてなんだっけと思ったけどそれだね。
それって種として害だったのかな。それともそこから何か利益も引き出してたのかな。
結婚するらしいと聞いた。
どうせ遠くから見ていただけで、たまに話をするくらいしか接点はなかったけれど、好きだった。
結婚するって話を聞いた時、ちゃんと笑顔になれたと思う。よかった。
でもあとからじわじわと虚無感がきて、笑ってしまった。好きなのか。そうなのか。そうなんだな。
仕事を頑張ったり、いつも笑顔でいようとしたり、きれいに見えるように肌や髪の毛の手入れを入念にしたり、
ダイエットしたり、そういうのきっと全部無駄になるってわかってたけど、やっぱり無駄だったんだなって思って笑った。
だけどそうやっていろいろ頑張ったのも楽しかったからだし、まぁいいか。