2018-12-02

韓国政府韓国司法の異常性

こんな、話があります

2007年12月韓国大山港で、船舶衝突による最大規模の石油流出事故が起きた。

これが「ヘーベイ・スピリット原油流出事故」だ。

この裁判韓国司法は、国民感情を優先し「韓国サムスン船団の過失」を

インド船の責任」と罪をインド側になすりつけた。

その異常判決に対し、英国ロイズ保険を初め世界中保険会社が激怒

「今後、韓国船舶保険対象にしない、又、韓国水域向けの保険も受けない」と通告

これにより、韓国海外向け運輸船舶は無保険運用となり、世界中の港が

受け入れを嫌った。

結果、韓国海運業破綻・・・

同時期、外国から韓国造船業への注文がピタリと止まった。

少なくとも、海運、造船の2つの業界が壊滅し韓国経済に大打撃を与えた。

これから先、この2つの業界が復活することはないだろう。

記事への反応(ブックマークコメント)

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん