2009年09月13日の日記

2009-09-13

http://anond.hatelabo.jp/20090913225703

いや、中学生とか高校生の発言なんてほとんどが黒歴史だろ?

ある意味正しいゲームなんじゃないか。

http://anond.hatelabo.jp/20090913234006

よく分からんが、俺がソ連関連書籍を集めて悦に入るのは、

多分レーニンに騙されているだけということですよね?

だいたいあってる。

http://anond.hatelabo.jp/20090913231014

なにが最悪なのかよくわからない。

おまえは日記を書くときに許可をとるのか?

http://anond.hatelabo.jp/20090913230150

「本当に“英語力”を求めているような企業」にアピールしたいなら「TOEICスコア900あります」よりも「英検一級合格しました」の方が効果的だと思う。

スピーキングとライティングの能力をアピールしたいなら普通TOEICに加えてTOEICのSpeaking and WritingテストとかLPIを受けるのもいいかもしれない。

http://anond.hatelabo.jp/20090913233850

増田なんだからid書いちゃえばいいじゃん。

何に気を使ってるんだ?

http://anond.hatelabo.jp/20090913230221

もし需要があるのに供給が追いついていないのなら、

サービス価格は上昇しそうなものだけど、正直そんなことないよねえ。

それらの知識を取得することの意義は十分にあると思うけど、

それは需要という形で現れてはいないんじゃないかなあ。

真ん中二つは置いとくとしても、現代日本において

・ちゃんとした経済金融の知識

メディアリテラシー

ってのは凄く重要になってきそうなのになー・・・。

そういう知識を取得することがメリットになるような

インセンティヴをどうにかして与えられないものかしら・・・。

http://anond.hatelabo.jp/20090913230221

どれも需要がないんじゃなかろうか。供給する側が必要だと思い込ませようとして必死なものばかりなきがする。

http://anond.hatelabo.jp/20090913224105

昔の自民主流派の経世会民主中枢にいること考えたら左右が逆になったというよりも昔の体制派政権奪還しただけなんじゃないかと。若者は何が何でも反体制というより経世会的なのが嫌いって事と思う。

http://anond.hatelabo.jp/20090913223716

最大の株主日本国政府だし総裁とか審議委員決めてるのも日本政府だから結局日本の政治家・有権者デフレを是としてるって事なんだろうな。

松本人志はやはり時代に愛されてる人なんだろう

大日本人」に続き、「しんぼる」を公開した松本さんはやはり凄い。

おそらく、2作品とも、「笑いで天下を取った」松本さんでなければ公開すらできない映画だったんじゃないのかな。

芸人さんでいうならば、「すべり芸」のポジション松本さんお気に入り山崎邦正さんのポジション映画だ。つまり、つまらなすぎる所を笑うタイプ

 

TVサイズであればすべり芸芸人さんというのは、コストもかからず、周りの演者さんも助けてくれるので、非常にお手軽に実行できる(それなりに腕はいるのだろうけど)。

しかし、映画スケールで滑ろうと思ったらこれはなかなかできない。スケールが大きすぎて予算がつかないのが普通。人入らないと、普通に会社傾くからね。

ところが「松本人志」というビックネームとなると事は違ってくる。予算を決定するポジションや、広告を打つポジションには、かつてのTV時代の松本さんの天才ぶりを目の当たりにし、「笑って」きた世代が付いており、「あの松本なら」という事でゴーサインがでてしまうんだろうね。

考えてみると、「すべり芸」という、なんだか妙な笑いを広めたのも、もとはと言えばダウンタウンの影響が大きいのかもしれない。

 

この映画スケールすべり芸をできるのは、松本さんしかいないだろう。

現に、あの大日本人でも赤字ではないというのが恐ろしい。

 

さらに追い風になってるのが、インターネットの普及による、情報伝達・集積のスピードスケールだろう。昔なら一個人が「つまんなー」といっておしまいだったのが、現在では「いかにつまらなかったか」をアピールする、うまい事言った奴が優勝選手権のような風潮があるからね。

 

本当に、天の時(情報化社会)・地の利(芸能界での地位)・人の和(予算や意思決定を握る世代の元カリスマ)と、三拍子そろった稀有な位置にいる人なんだろう。

あとは、本当に面白い映画を作る才能さえあれば文句ないんだけど。

 

でも、映画を核にして話題や場を作れたり、金銭的にあまりけが人の出ないすべり芸として成立するところが、やはり時代に愛されてる人なんでしょうなあ。

http://anond.hatelabo.jp/20090913210812

そっか!何か、“ビジネス用の英語テスト”みたいな感じの認識でした。

私が根本的に間違ってたわけですね。

ご指摘ありがとうございます。

でも、“コミュニケーション能力”だったら、なおさらスピーキングもライティングも必要な気が…するのは私だけでしょうか?

何か、大学に入ってからはやたらTOEIC TOEICと言われます。

日本人は読み書きばかりで、話せないからダメ”っていうの、分かる気もするんです。

でも、せっかくそれまでの勉強で読みとか書きを鍛えてきたなら、そこの力をもっと伸ばそうとするのは効率的でいいと思うんです。

実際、TOEICスコアが取れるようになったからといって、話せるようになるとは思えません。

私が本質的英語に興味を持てたのは、論文を書くときに、いかに(簡単には言えませんが)論理的なな言語かを痛感したからです。日本語とは違う思考の型?みたいな…“論文”に関しては、英語の方が読みやすいことも多いと思うんです。

読み書きは、コミュニケーション能力につながりませんか?

そもそも、コミュニケーションには思考力も不可欠な気が…するのは私だけでしょうか?

TOEICが、本当に“コミュニケーション能力”をはかれるのか、やっぱり私には疑問です。TOEICは、“何を話すか”は関係なくて、例えば「いい天気ですね」みたいな、そんな類のことを、いろんなバリエーションで言えるようになったよね、みたいな…

すみません。うまく表現できません。

はたと気づきましたが、TOEICそれ自体というより、TOEICハイスコアをとったことを評価するような風潮が疑問なのかも知れません。それとも、本当に“英語力”を求めているような企業はそもそもTOEICとは違うところで“英語力”を審査しているのでしょうか?

そして、ある意味TOEICは、“どれだけきちんと勉強できるか”を見る基準に過ぎないのでしょうか?

よく分かりません。

もちろん自分でも調べてみますが、詳しい人から何かコメントがもらえると嬉しいです。

http://anond.hatelabo.jp/20090913011455

この書き込みが友人に見つかり「フェイクも入れずにネットに晒すなんてお前最低だな…さっさと釣り宣言して消しとけよ」とでも言われたとしか思えない。

ラブプラス恋愛障害者へのダッチワイフなんだと思う。

ラブプラス感想ネット上で読んでると、おもしろい/おもしろくないじゃなくて、「感謝」って言葉を多く見かける。

で、↓の文章を思い出した。

ダッチワイフ製造業者の元に届いた手紙についての話題)

……最も印象に残った手紙は、女性らしい美しい文字でつづられていた。それは、障害者の息子を持つ母親からの感謝手紙だった。

息子の年齢が上がり、肉体的に成長すると性処理は深刻な悩みとなった。それまでは母親の手で処理していたが、息子の性的欲求は強くなるばかり。すがるような思いでダッチワイフを購入し、その悩みが解消されたという内容。

手紙の最後には、“地獄を見ずにすみました”と書かれていた。少し複雑な思いに駆られていると、土屋氏はそっと言う。

「こういう場合が実は一番多いのかもしれません。だから、ある意味仕事をやめられないんですよ」

ちなみに、同社では社会貢献の一環として心や身体にハンディキャップを持つ人たちを対象に、購入代金の割引制度も導入している。

http://www.playnote.net/archives/001065.html

なんとなくラブプラスにも似たようなことが言えるんじゃないかなーと思えた。

ちなみに、同じところからの引用になるけど、ダッチワイフを必要としている人にはこんな人もいるという。

(いかに今のダッチワイフが備える人工性器が凄いか、という話題に続いて)

これほど完ぺきな人工局部だが、この部分を購入しない場合もある、という。

「だから性欲の処理用に購入されるだけじゃない、って感じることもあります。亡くなられた奥様や娘さんに似せてつくるコトができないか、っていう相談を受けたんです」

ラブプラスが目指すべき次が見えたような気がした。

void Maimiku(int argc, char * argv[]){

 int mymk = args[1];

nakayoshi(mymk);

}

int nakayoshi(int n){

nakayoshi(n);

}

仲良しマイミクってこんな感じですか?そのうち親友マイミクとかできちゃったりするんですか?よくわかりません。

女「おっぱい大きいと年取ったら垂れるよ」

俺「垂れる年齢ならおっぱいが大きかろうが小さがろうが興味ねーよ」

これってパクり?

流行ってるんすかね?赤裸々漫画家エッセイ漫画

エッセイ漫画も読むの好きなんでついつい買っちゃうんですが、

なんか読み口が似てるのが続いたなーと思ったので。

楽屋裏』魔神ぐり子

マザーファッカーズ●底辺BL作家日常●』藤生

『正直売れたい。-BLマンガ家天城れのの必死屋DAYS』天城れの

共通点は主人公(=作者)と担当との掛け合いが主になっていることと、

担当から主人公が何かしらに虐げられているということ。

初版をみると上から、2007/1/25、2007/4/3、2009/9/10 なのでそれ程近々に

発売されたんじゃないから今ブームって訳じゃないのね。

それにしても『正直売れたい。』は上のふたつパクリすぎじゃね。

本としてのコンセプトがそうだから仕方ないのかもしれないけれど

楽屋裏』と帯付きの表紙のデザインそっくりだし(並べたら帯のサイズまで一緒だった。

ただ、本文でこういう本にしたい~っていう例を出していたからギリギリセーフなのか…?

しかし並べて売りたくなるくらいそっくりだよコレ。)。

帯に類ジャンルの人気作家名前を大きく見せるのも最近流行ってましたよね。

DMC』の帯にハロルド作石先生コメントを寄せていたのには笑ったなぁ。

カバー裏四コマも『暴れん坊本屋さん』でやってたしなにより底辺漫画家っていうネーミングは

マザーファッカーズ』の方が断然上だし。

(『マザー…』の作者はこれが初コミックだそうで、『正直…』の人はいっぱいコミックス出てますし

寧ろ私が名前を知っていたっていうことで正直私の中では全然底辺じゃないです。)

こういうのが『ワンピース』と『RAVE』の関係なのか…?

何で『楽屋裏』と『マザーファッカーズ』では感じなかったものを『正直売れたい。』では感じてしまうんだろう。

コンセプトがかぶるってよくあることなのに、個人的にプライドのないパクリ方にみえてしまってがっかりしたんですよ…リブレさん。

http://anond.hatelabo.jp/20090912200946

たしかに民主連立政権って団塊の世代の望んだ世界なのかも。

 しかし私は80年代学生時代を過ごしたのだが、学生運動はすでに下火になりつつも、その頃は若者反体制ってのが当たり前だった。最近の若い世代が政府(体制)を支持するってのに、そこはかとない違和感を抱いていた。

 これで若者の多くは(?)反体制ってことになるのか?左右真逆になったようで趣深い。

(そんなに単純な話ではないかもしれぬが)

http://anond.hatelabo.jp/20090913223231

痛いから不安や苦しみを忘れることが出来るのだろう。

リスカって痛くないのかなぁ。

洗濯板状の腕を見ると思う。

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