2023-06-06

「ワクワク」を作って生きる

クワクがないかウツウツとする

夜中に、「なぜ生きてるんだ、、、」とか思うことはある。

そういう時に、「明日、あの実装ができたら、githubにアップして、世界に貢献するなあ」と思うと、ワクワクして、明日のために夜中をさっさと楽しんでさっさと切り上げようとなる。

  

クワク for 弱者男性

自分弱者男性で、ウツウツとすることが多い。

既婚者で、子供でもいれば、子供の成長でワクワクしてとりあえずそちらのワクワクのために生きられるだろう。

自分にはそれがない。

30半ばで単なる異常独身男性だ。

  

クワクをどう作るか。

やはり、ゲームとかだと、どーも自己満足感があって虚しい。

githubOSS作るのは、まあ、世界に貢献してる感があって、人類を次の新人類にしてるような感じがして面白い

たまーに論文書いているが、そういうのもまあまあ面白い

  

まり未来資産になるようなものはワクワクする。

クワクに挑戦できる明日、一週間、今月、来月、3ヶ月後、半年一年、三年、五年、十年。この辺のワクワクを作っていくのが大事なんだなあ。

幸い、老化による衰えより、AIの発達とかによる自分拡張の方が強いから、何歳でも挑戦できる環境にはあると思う。

昔のように、老化による自分喪失に嘆く必要はない時代になったんちゃうかな?

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