2022-04-25

不妊治療ビジネス倫理毒親関係

医学の発展により、昔なら一生子を作る事ができなかった人でも、不妊治療で子を作れる体にできる確立がぐんとあがった。

本来人間妊娠とは自然任せのものだが、医療の力が加わり、産めない身体を埋める体にするため、薬物や人工受精まで行えるようになった。

これは、不妊治療ビジネスである

子を欲しがる夫婦がある一方で、なかなか授かれない場合夫婦どちらかの生殖器不具合がある。

家畜場合人工授精をして食肉や乳用などにするわけだが、人間人工授精は何のためだろうか。

不妊治療人工授精までして産まれた子は、幸せなのだろうか。

まれる前から両親に金をかけられ、奇跡的に産まれた後は十分な育児と躾をしてもらえているのであろうか。

不妊治療で産まれた子は、親のコーディネート意識が強すぎて、息苦しいのではないか

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん