2020-06-25

鬱だけど、卑屈だからか、ロマンチスト()からか、周りは周りの秩序で動いていてくれって思ってる

一般展開可能だったシステムがこれまで導入できていたなら、今後も整備しておくべき。それは真理!

骨を折って配慮してくれる人がいることはありがたいし、その人のためにも頑張らなくちゃと思うけど、ちゃんと返せていないと考えだすと消えたくなるし、「ずっと一緒だよ。墓。」みたいな世界観になっていって新たな鬱を産みそうな気もして、そうならないように耐えながら一緒にいることがつらくなる。

もう子供じゃないから、こちらにとってありがたい状況だと思っていたら、社会的非対称性がネックになって、逃げられない・終わりが向こう次第になるという可能性や、そこまで含めて「自己責任」になるということもわかってる。

男の人が若い子を好きなのってそういうところでしょう?と思ういじわるな自分もいる。

まぁ、ワクワクする方向に進んでいれば間違いない(自分はその理性を持ち合わせている)と思って義務フェーズをこなしていられれば、私の(ぽんこつな)システムとしては◎だと思う。

絶望が足りないと言われたら、「私のシステム作動できない類の絶望は非効率なんです(だからあなたにもあなた作動できなくなるタイプ絶望押し付けません)」と言えるくらいつよくなりたい

そのためにも、真っ当なシステムを維持している人の側にいたいですよ

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん