2020-04-08

親の年収をバレずに正確に子供が知る方法

源泉徴収票12~1月に発行)をみることができれば一発だが、それができない場合

源泉徴収票は各社の給与担当者が発行するものなので、親が勤める会社に連絡して再発行を申請することになる。

が、この方法はバレる可能性が高いのですることができない。

そこで源泉徴収票と同じ効果がある課税証明書を発行する方針に切り替える。

ある市の申請必要もの

a. 申請書(窓口にある)

b. 本人確認書類

c. 手数料(1通:300円)

d. 委任状原本)または同一世親族であることが証明できる住民票の写し

である。a, bの申請書・手数料については何も問題がない。

cの本人確認書類自身証明書で良い。

dは自分が同一世親族であれば自分住民票を発行すれば良い

こうして必要書類1~4を用意して市役所に提出することで課税証明書、それに記載された親の年収をバレずに知ることができる。

(大幅改定

  • cの本人確認書類は運転免許証やパスポートが有効であるので、これらを隠し取ってくれば良い。 勘違いしてるようだが、窓口に行った人のやつが必要なので「隠しとって」盗んでくる...

    • 間違い部分と犯罪部分を削除した。 そうしてみると、同一世帯だったら有印私文書偽造罪を犯す必要もなく、普通に手に入るんですね。

      • あとおれの指摘が間違えてたのでわるかったとおもうんだけど 身分証明書はcじゃなくてbだった おまえも気付けなw

        • 確かにこれは令和2年度から始まる新たな給付奨学金制度に触発されたものだけど、我が家の経済状況は奨学金受給できるレベルではないんですよね。

          • だいぶ稼いでる親でよかったやん そんな親から盗む話なぞしてないで穏健に生きてってくれ

記事への反応(ブックマークコメント)

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