2018-04-21

やりたいことを伝えるの下手すぎた

最近就職活動をしているのだけれど、志望動機自己PRを伝えることが難しいということに気づいた。

  

まあ志望動機は、自分がやりたいと思う業界を志望しているのだから

やりたいなーと思っていることを書けばいいし伝えればいいんだろうなと思っていて、それで書類も通っていた。

けれどこの前グループ面接というのを行ったんだけど、一緒に受けた人達は「自分性質は○○です」とか「自分は○○な人間だと判断しています」とか

割と自分とはこのような人ですよーという自己PRも含めて伝えていて、なるほどコレがセオリーなのかと気づいた。

かに目の前にいるおっさん・おばさん群とは、はじめて会っていてしかも短時間に何人もさばかないといけないなわけでそりゃインパクトを感じさせるためにはそうだよなぁと面接終了後に感じた。

まあ俺がしゃべるのが全く得意じゃないのとプレッシャーに酷く弱いという就活に向かない為に生まれたみたいな性格をしているからだけれど、

考えがフリーズしてしまって喋りがたどたどしくなるのも自分で気になってしばしば落ち込む。

面接官の意図を読んで答えないといけないような気もするし、やる気って本来やらないとわからないはずなのに、それををみせないといけないって大変だな。

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