2014-01-01

ニート化計画

だいたい、1月20万くらいかかるとするならば、年間で240万円。

40年なら、ほぼ1億円かかる。

  

当然ながら、子供なんて持てない。

だが、1億なんてそうそうたまるものでもない。

  

やはり、働くか?だが、働くにしても、週5日で1日10時間なんて無理だ。

パートならば、週5日1日3時間で月々10万くらいはもらえそうである(だが社会保障などはほぼなくなる)

月に10万円稼ぐのならば、だいたい貯蓄は5000万円あれば40年は持つし、40年後は垂涎の年金生活となる。

  

じゃあ、どうやって5000万もそもそもためるのだろうか?

①親にすがりつく

副業

  

まず、親にすがるのが一番現実的だろうか。確かに、20代、30代前半までは親と同居していれば生活するのはほぼタダだ。仕事しながら5000万は厳しくっても、親に2000万くらいは泣きつけば可能かもしれない。

  

次に、副業だろうか。副業として優秀なのは、もとでがかからないものがよい。

屋台はかなりいいと聞く、屋台用の車を買って、調理師免許をとって、どっかの空き地地主に交渉をすればだいたい1日数万円の収入にはなるらしい。

だが、屋台などやるとなれば、まともな仕事にはつきにくいので、たとえば教員免許など、ある程度保険がきいている状態でやりはじめることになるだろうか。

もし、そういうのができないとなれば、本業の片手間にやる職業ということになるが、それは株やアフィリエイト、という感じだろうか?あまり現実的ではないように思える。

  

やはり、どう考えてもニートになるのは至難の業らしい。

まずもって、免許などの保険があること、何らかの自宅でできる収入源があること、不労所得をゲットできる状況を作ること。などが求められる。

う~ん、ニートになるのは大変だな。

  

医師免許という技もある。医師バイトならば、1日で5万~10万を稼ぎ出すことができる。

ということは、月4回もバイトすればギリギリ生活できる。

  

ホンマ、不労所得を持っていることは偉大やなあ。月5万でも不労所得があれば、勝ち組だわ。

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