2022-06-29

トマトオリーブ玄米おむすび

人気の具材ベストスリーは1位が鮭、2位がツナマヨ、3位がスパイシーチキン

1個2.5ユーロ(約360円~)で日本感覚からすればかなり高い。天むすなどは1個3ユーロを超える。

それでも物価の高いパリ中心部にしては、1食10ユーロ以下でお腹いっぱいになるリーズナブルランチ選択肢として認識されている。

平日は近所のお洒落ブティック店員ビジネスマン。週末はパリ郊外から遊びに来た人たちが、一日あたり500~600人も訪れるという。

「鮭はスコットランドのものローストして、ほぐしています。3位は日本では考えられない味付けですが、タバスコ北アフリカのアリサという唐辛子を使ったかなり辛いチキンです。これまでフランスでは、辛い味付けは受けないというのが定説だったのですが、最近四川料理流行っていることもあり、刺激的な味付けがまれるようになってきました。

他に日本にはない味としては、玄米ドライトマトオリーブを混ぜ込んだおむすびも人気ですね。梅干し昆布などの伝統的な具材は、意識の高いヴィーガン層に人気がありますhttps://gendai.ismedia.jp/articles/-/96706?page=2

ドライトマト試しにやってみたがスープが旨かった

それ以外の方法としては不勉強で難しかったなあ

しいたけ昆布の味を打ち消してしまう印象だった

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