2021-09-10

コロナで死にかけてる人の姿を毎日毎時テレビラジオ放送すべき

コロナで死にかけてる患者映像や音声をテレビラジオ公共広告として流すことを義務付けるべきだと思う。1番組に1回ぐらいのペースで。

患者「ゴホッゴホッ……息が、苦しいんですっ。入院させてください! ゲホッゲホッ……もう死にそうなんですっ……たすっ、たすけてっ……ヒュー……ヒュー……」

ナレーション「この保健所との電話の翌日に、患者20代飲食店アルバイト男性は自宅で亡くなっているのを友人によって発見されました。

若く基礎疾患が無かったこから優先度が低く判定され最後まで入院することな一人暮らしの自宅で療養を1週間続けた末の死でした。

皆様、新型コロナウィルス感染症を防ぐために、不要不急の外出を避け、外出時はマスクを着用し、帰宅したら手洗いうがいをして、何よりもできるだけ早くワクチンを打ちましょう。

本日都内で新型コロナによる死亡が確認されたのは以下の○○名です。20代1名自宅療養ワクチン摂取、30代2名いずれも自宅療養いずれもワクチン摂取40代4名うち3名は自宅療養1名は入院中いずれもワクチン摂取、80代2名いずれも介護施設……亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。以上、政府広報でした」

はぁちゅうが言うところの偏差値40未満の頭の悪い「普通の人」にも新型コロナ危険理解させるためにはこれくらいやらないとダメだと思う。

どんな脳天気バラエティ番組見てても運転中の気晴らしにラジオ流してても1時間に1回はコロナ患者断末魔本日コロナ死者情報が耳に入れば彼らも状況の深刻さを理解して自粛するようになるはず。

  • タバコの表記に(タバコは健康を害します)みたいなもんやね。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん