2016-04-28

安楽死施設がほしい

25歳の誕生日になんてタイトルをつけてるんだろう。我ながら素敵な人生だ。

大学新卒で入った会社、6:00ー23:00まで働く会社でした。

残業代もなく、使い捨て、という言葉がよく似合う会社だった。

私はは平均以下の人間だった。精神を壊し、半年後に精神病棟に隔離入院させられた

半年近くの入院を経て一人暮らしをしようとしたが、できなかった。障害者2級らしい

買い物や排泄をするのでいっぱいいっぱいだった。

それでも徐々に回復をして最近就職活動をはじめた。転職エージェント相談をしたのだ。

が、半年会社をやめるような人間どこもとりませんよ。というのが先方の主張だった

もっともだ。 とおもった。

そのとき社会人手不足だが使えないニートはいらないとかいったコピペを思い出しながら

帰りの電車でないた。

眠れなかった。

街行く人々のように生活ができない人間わたしだけ別世界にいる気がする。

未来がないのに生命活動を維持する、というのはなんとも愚かだなと思えて仕方ない

国はなぜ安楽死採用しないのだろう

生きれない人間なのだから、使ってもいいじゃないか

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