いや、見放されるんじゃなくて、始めはいいんだけどだんだん相手が不安になって
追いかけられたり束縛されたりして面倒になってきて、もう無理ってなって結局別れちゃうんだよ・・・
そうだよな、自分が好きになれると思う人じゃないなら、始めからちゃんと断るべきなんだ。
だけどいつもつい流されて、というか、始めはやっぱりドキドキしちゃったりして、勘違いをしちゃうんだ。
今まで付き合ってきた人には、正直申し訳ないと思う。
死人が出るよりひどいデメリットがそのパニックとやらにはあるの?マスクの奪い合いで殺し合いどころか暴力を振るうとか盗むさえほぼありそうにないと思うが。
最近ウォッシュレットトイレ、どこにでもあるようになってきたじゃないですか。
床が水浸しの個室が。
もうねアホかバカかと。
ウォッシュレット失敗してる。
そこまではいいんですよ。
床水浸しにして後始末しない奴ってなんなの?
ワタシ失敗しましたって痕跡、そのまま残す奴の神経が理解できない。
その床にビチャビチャぶちまけられている水はな。
おまえのケツに当たって四散した水なんだ。
自分のケツに当たった汚い水をそのままにして立ち去るなよ。
ちゃんと始末しろよ。
もうね、和式便器でンコ外して立ち去る奴より最悪。
ああ、こういうヤツがいるから規制の流れになるんだよな。
また目立つんだよなこういうヤツは。
エロゲ規制云々に関しては、強力な敵より足を引っ張る味方のほうが厄介だ。
そして3万人は自分で死んでる
俺は「いい女」って思う人には「ヤリたい」って思うだけで惚れはしない。
でも一緒に居て楽しい人には心底惚れる。
女にはそういうのって無いの?っつーか男でも俺が変なの?
秋葉ならヨドバシがわの方にインディア?とかいうカレー屋なかったっけ。本格カレーだと思うよ。
http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13006352/
ジャイヒンドだった。わりと評価はいいみたいだな。俺は行ったことないけど。
私は今日で40歳になりました。 平均寿命のまだ半分ほどとはいえ、なんだかもうずいぶん長生きしてしまった気がします。よくここまで生きて来れたなあというのが率直な感想です。 せっかくなので、この年になるまでにやっておいて良かったと思えることを、ここにメモしておきたいと思います。 が、自分の場合、それは結局のところ次の2つだけでした。 (1) 雑事を減らす。 (2) 体質改善をする。 まず(1)ですが、この年になるまで生きていると実にいろいろなしがらみが増え、やるべきことが増え、無駄な物事が増え… とにかく気がつけば物理的にも精神的にも雑事の山に取り囲まれている、という状態になっていることが多いのではないかと思います。 なので、そういう雑事をとにかく減らしてきました。 そのためには、もちろんいろいろな物事を捨てたり、諦めたりすることが必要になります。それは相当に難しく、辛いことでもありました。 でも、結果的には、自分にとって本当に大切なひとやものがはっきりと分かることになり、簡素で穏やかな人生を歩むことにつながった気がします。 そして(2)ですが、だいたい誰しも30代に入った頃から、肉体的に「もう若い頃とは違うなあ」と感じることが増えてくるはずです。 しかも、私は32歳の時に出産したのですが、女性の場合この出産というイベントによる肉体的ダメージは相当なものです。自分の身体を意識的に回復する努力がどうしても必要でした。 そこで、単純ではありますが日々の適度な運動と食生活の改変を実践しました。 毎日スロトレをして、1万歩程度のまとまった距離を歩く。 動物性の食品、精製された食品はなるべく摂らない。 できるだけオーガニック食品や無農薬の野菜・果物を食べる。 これだけです。 が、これだけなのに効果は抜群でした。体重も体脂肪率も激減した上、免疫力が上がったのか、風邪などをまったくひかなくなりました。 こうして自分の身体に磨きをかけ、いとおしく思えるようにすることで、何かと自己嫌悪ばかりしていた昔と違って、ありのままの自分を認められるようになってきた気がします。 ただし、食事に関しては、極端な菜食主義はやはりあれこれ弊害が出ることを身をもって感じましたw 菜食主義というのも一種の偏食と言えますから、必ずしもベストなものではないのでしょうね。 というわけで、なんとか40歳まで生き延びてきた自分に、今日はそっとおめでとうを言ってあげることにします。
海外に行ったとき、どうしてもコメが食べたくて、寿司レストランか、中華でチャーハンか、カレーライスしかなかったんだな。そのあと、カレーにはまってよく出かけるが、ココイチは一宮工場で一括して作って配送する仕組みができてて、だいたいハズレはない。だけど、いずれも水がまずい。水にはまったくこだわって無く、都市圏の店ではクサイ。だからいかなくなった。
最近でもないが、御徒町のデリーでカシミールカレー(とびきり辛い)、もしくは、御徒町のインドカリー(女性向けのオシャレな感じ)とかは結構いいと思う。ゴーゴーカレーは、なんだか地方の貧しい食事をしている感じでイヤだった。石川県ってあんな感じの貧しさなんだよね。8番ラーメンとか。
ちなみに、アキバからはちょいと歩けば行ける距離なので、おなかをすかせて行くにはちょうどいい距離かもしれない。デリーは、週末、やたらと混んでいるので行く時間帯を選べば即入れる。インドカリーは、週末はやってなかったかも。
海外に行ったとき、どうしてもコメが食べたくて、寿司レストランか、中華でチャーハンか、カレーライスしかなかったんだな。
そのあと、カレーにはまってよく出かけるが、ココイチは一宮工場で一括して作って配送する仕組みができてて、だいたいハズレはない。
だけど、いずれも水がまずい。水にはまったくこだわって無く、都市圏の店ではクサイ。だからいかなくなった。
最近でもないが、御徒町のデリーでカシミールカレー(とびきり辛い)、もしくは、御徒町のインドカリー(女性向けのオシャレな感じ)とかは結構いいと思う。
ゴーゴーカレーは、なんだか地方の貧しい食事をしている感じでイヤだった。石川県ってあんな感じの貧しさなんだよね。8番ラーメンとか。
うちもうちも。
貧乏だってわかってるから予備校行きたいとは言えなかった。でも幸い成績は良い方だったので(模試の時腹が痛くなって驚異的な集中力を発揮するなどしたため)予備校から学費免除にするからきませんかとか、高校が学費免除にしてくれたりなどして、大学に行くお金や環境を捻出することができた。あのとき免除になった学費をちまちま貯金していてくれた母に感謝している。
大学入ってからは貧しかったし仕送りもなかったから、バイトしすぎて成績良くなかったけど、なんとか奨学金は借りずに院まで卒業して、今はそれなりの生活をしている。
どちらかというとつらかったのは、親が大学院に行くことに関して全く理解がなかったことだった。まぁうちの親大学にもいってないので(自分たちが大学行ってないので子供は絶対大学に入れたかったらしい)理解できないのは仕方ないことだったんだろうと思うけど。
近くにネカマがいるの?
それとも普段ネカマしてる人なの?
それとも大多数のネカマとコンタクトを取って研究でもしたの?
それともただの想像で書いてるの?
だとしたら残念ながらハ・ズ・レv
うちも「貧乏だから」って言われながら育った。
常に何かしら滞納している状態だったし。
本当は美大に行きたかったけど、どう見たって大学、
ましてや美大みたいに金かかる所に行けるような状態じゃなかったから行かなかった。
まぁ「どうしても!!絶対!!」って程行きたければ、
バイトしながら通うとか卒業してから返す奨学金とかもあっただろうし、
そこまでして行きたいってわけでもなかったからいいんだけど。
結局俺は社会人になってから専門学校行って、その後も運良く学歴もあんまり関係の無い、
そこそこ楽しくてそれなりに稼げる職に就けてるので、恨んでもなければ後悔してもいないけど、
やっぱり親として情け無いよなぁと思うわけです。