2022-08-19

妄想事実かわからなくなる時

悪口を言われていた気がする。なんて言っていたかはっきり聞き取れた訳じゃなくて、会話の中に自分名前誹謗するような言葉が含まれていた気がする。

まあ、「気がする」だけだし、気のせいか……ってなる。

なるんだけど、本当に気のせいなんだろうか?自分の心を守るために気のせいということにしようとしてるんじゃないか?いつも悪口言われてる気がする訳じゃないし、今回そう感じたってことは、やっぱり言われてたんじゃないか?と考え始める。

数日は滅茶苦茶沈むけど、時間が経つと嫌われててもいいやと開き直ってきてどうでもよくなる。

それから時間が経って、ある日また悪口を言われている気がして、病んで、どうでもよくなって……の無限ループ

人生ずっとこれの繰り返し。環境が変わってもこのループは変わらない。

これを何十回も経験しているけど、結局いつも悪口聞こえたのが事実なのか妄想なのかわからないままだから自分地獄耳なのか被害妄想激しいのか未だにわからない。(陰では言われてるかもしれないけど、聞こえたと思ったのがどうだったのか知りたい)

からいから苦しくなるんだよなあ。はっきり悪口が聞こえたならそれはそれで割り切れるし、聞こえた気がする程度ならいっそ何も聞こえないでほしい。

一番酷かった小学生の頃はクラスメイトの会話全部が自分悪口に聞こえる時もあった(それくらい嫌われても仕方ないことをした。さすがに全部自分の話ってことはないだろうからこの時は確実に被害妄想入ってたと思う)から、だいぶマシにはなったはずなんだけど

ただでさえ書き馴れてないのに思いつくままに書いてたらぐっちゃぐちゃな文章になった、すみません。読んでくれた人がいたらありがとう

  • あまり辛いようなら書いてある通り心療内科で話すといいぞ

  • 違和感があるなら専門家の力を借りた方がいい 自分で解決した気になるよりも、はっきりこうだって言ってもらった方が安心できるよ

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん