2019-07-14

anond:20190713123701

欲しくなるかはわからないけれど、車があると何かと便利というシーンはある。

ほかの増田も言っている通り、子供が小さければ小さいほどとにかく荷物が多い。着替え(おむつ及びおむつを替えるためのマットを含む)+食料+飲料(お湯も魔法瓶で持ち運ぶ)で手提げかばんは一ついっぱいになる。通常食になると荷物が減り、トイレトレーニングが終わるとさら荷物が減るんだけれどそれまでは相当多い。

子どもそもそも重い。半年くらいで10kg弱になる子供もいる。ベビーカーをどこでも使えるわけではないので、その重りを下げたままの移動になる。成長しても寝られると10kgオーバーを抱えて歩くことになる。子供が幼いと背中スイッチが反応する。

子どもはよく泣く。親としてはうるさいと思われていないかなとすごく気を遣う。泣いても放置している非常識な親だと思われていないか虐待をしている親だと思われていないかと気を遣う。

子どもは車酔いする。タクシーだと急いで目的地に向かう練習ばかりしていて、急発進・急停車当たり前。揺れの少ない運転なんてしないから、自家用車よりもずっと酔いやすい...と思う。

この辺の問題は車があると解決

  • しません。 子供は喚く騒ぐ暴れるからです。 子供は弱い病気になりやすい疲れやすい だからシューベルトの魔王も連れ去っていくんです

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