2018-08-17

何かと何かが繋がるとドーパミンがドバっと出る話

前回は楽しいだけで通したので、今回は面白いだけにしてみようと思います

人は面白い事を出会ったときに感じ、再びその面白い事をしたいと思うようになります

これは条件反射と言い、パブロフの犬の様に何回も求めたりします。

ただし、この求める事、妄想している間は、ドーパミンは強く一定量ますが、

妄想現実化し、現実を何度も実現できるようになると、このドーパミンの量は少しずつ減っていきます

要するに、現実化しないで妄想している間の方が、すごく強い面白みを持つ事になります

しかし、それでも想像現実に諦めずにする人達がいます

その人たちは現実化した際、さらに偶然にも別の何かと自分たち現実したことが繋がる時、

ドーパミン麻薬的に、それは妄想している時より以上の量ででます

いわゆる"成功体験"という奴です。ギャンブル勝利体験もかなり近い状態になります

(やっぱり、真面目に圧縮すると、ネタ要素が非常に入れにくい。真面目ですまそ)

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