2018-02-12

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.nikkei.com/article/DGXMZO26802640R10C18A2TJM000/

大学育ちの博士」というものを心の底から恨んでいる人たちが世の中にはいるのだろう。

そういう人達には「合理的反論」をしたって耳を傾けないよ。わたしたち所詮経営者によって分断された国民さ。

わたしには、「学部卒は若く企業の色に染めやすいので使いやすい」というのは「企業奴隷にしやすい」という意味しかとれない。

そうやって、自分を「会社という社会」の色に染めていって型にはめることがいいことなのだろうか?

企業の外側、資本理論の外側にある世界に思いを馳せることのできる人生わたしは好き。

どうやって生きるのが幸せか、っていう人生観問題になんだろうね。

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