2017-02-08

妻が不潔すぎてつらい。

最近よくケンカする。

コミュニケーションがうまくいかない。

例えば、ある件でAと言っていたことが、類型の別件ではBと言う。矛盾があるのだ。

そこで、両件はあれこれが共通する類型と言えるので、BではなくAもしくはA'ではないか提案すると、

いくら共通項が多かろうがある点で異なるのでBだと言う。そう決めたらそうなのだそうだ。

こういう例が数多あり、ストレスが溜まっている。

物事関係性を多角的に観察して抽象化し、他の類型事案に適用してみることは、僕にとっては当たり前の思考方法だ。

感情をなるべく削ぎ落とし、点と点を線で繋ぎモデル化することが必須となる。

妻のように、ある一面にのみ焦点をあてて条件反射対応することは、矛盾が生じて対外的な信用を失いかねないだけではなく、

種々の矛盾が重なることで自由思考制限がかかってしまったり、経験から知識への変換効率悪化するように感じている。

最近妻と会話をしていて目に浮かぶのは、様々な事案が雑多に散乱し、その個々に感情が付着することで論理的分別することができず、

「思い出」で溢れかえった妻の頭の中のゴミ屋敷だ。

それぞれの感情が混ざり合い漂ってくる腐敗臭

何か重いものが入った箱には「重い」、

涙が滲み出るビニル袋には「ステキ」、など、

何が何だかからず全て投げ捨ててしまいたくなる。

家族として生活するには感情の共有が欠かせないのは承知だが、こうも不潔な人と家庭を運営していくことに不安を感じている。

以上、臭いものうんこ臭い肥溜め上梓

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