2014-07-09

彼の下の毛をデンタルフロスにしてた話

舐めてる最中に下の毛が口の中に入ったのがそもそものきっかけ。

誰しもそのくらいは経験あると思うんだけど、わたしの場合はそれがたまたま歯の間に挟まったんだ。

そのときちょうど日用品の買い出しに行くこと考えてたから、あ、これもしかしたらデンタルフロスにちょうどいいなって閃いちゃったんだよね。

もちろんそのままシーハーするわけにはいかないから

とりあえず歯と唇の間に隠しておいて、事が終わったあと、トイレ行って彼の陰毛でシーハーした。

予感的中!

普通デンタルフロスみたいに引っかかる感じもなくスルっとして、でも必要な強度があるという感じ。

強く歯肉をこすりすぎると勝手に切れてくれるから力加減もちょうどいい。

それから行為のたびにこっそりストックして大事に使ってる。

ちょっと香ばしいときもあるんだけど、それさえも彼が育んでくれたものからすごく愛おしい。

みんなも、彼が育てた米とか食べたら感激するでしょ?

それと同じ感覚かな。

惜しむらくは最近暑いからとか言って、彼が前を全剃りにしてしまったこと。

さすがにわたしのデンタルフロスがなくなるから辞めろとは言えない。

つーかやる前にせめて相談しろよ。

まぁ付き合いでわたしも全剃りにしちゃったし、もうストックも切れるからどうしようかが悩みのタネ。

こういうこと本当はリアル愚痴りたいんだけど、話したらドン引きされるから増田に吐き出す。

増田とかに理解があるインターネットのみんなが集まる会とかないかな?

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