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2010-12-29

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2009-01-08 高1男子 電車 大分県中津市合馬のJR日豊本線踏切

2009-01-19 中1男子 飛降 福岡市西区小戸3の10階建てマンション

2009-01-21 午後00時50分ごろ 高3女子 電車 三重県津市久居新町近鉄名古屋線踏切

2009-01-23 午後09時  ごろ 中1女子 飛降 札幌聖心女子学院4階

2009-01-27 午前05時40分ごろ 女子(17) 電車 香川県丸亀市JR予讃線讃岐塩屋

2009-01-30 午前05時30分ごろ 女子(16) 飛降 山口県防府市車塚町の路上

2009-02-01 午前02時  ごろ 高2男子 首吊 埼玉県鴻巣市赤見台の公園

2009-02-16 午後05時  ごろ 小4女子 首吊 川崎市川崎区 自宅 

2009-02-18 午前10時40分ごろ 高1女子 電車 大阪府堺市堺区広陵中町南海高野線三国ケ丘駅

2009-02-19 午後03時45分ごろ 男子(19) 硫化 熊本市本山マンション1室

2009-02-25 午前08時45分ごろ 高1女子 電車 新潟市東区岡山JR白新線大形

2009-02-26 午後03時10分ごろ 高1男子 電車 埼玉県春日部市一ノ割東武伊勢崎線一ノ割

2009-03-03 正午ごろ 高1男子 首吊 三重県伊勢市 自宅

2009-03-09 午後01時55分ごろ 中2女子 電車 札幌市豊平区の市営地下鉄南北線南平岸澄川

2009-03-22 高2女子 電車 福岡県久留米市三潴町生岩の西鉄天神大牟田線踏切 遺書あり

2009-04-05 高3男子 飛降 兵庫県川西市小花の15階建てマンション

2009-04-07 高1男子 飛降 岐阜市蕪城町の7階建てビル 入学式当日

2009-04-10 高2女子 電車 埼玉県加須市土手の東武伊勢崎線加須南羽生踏切

2009-04-13 高1男子 電車 埼玉県川越市砂の東武東上線新河岸駅で、線路上に立っていた

2009-04-15 高1女子 飛降 兵庫県三木市大塚2丁目の県営団

2009-04-17 高2女子 飛降 兵庫県姫路市私立高校(賢明学院高)

2009-04-23 高1男子 首吊 神戸灘区公園トイレ

2009-05-04 大3男子 硫水 札幌豊平公園の公衆トイレ

2009-05-14 高2男子 電車 静岡県新居町中之郷のJR東海道線 遺書あり

2009-05-16 中2女子 飛降 滋賀県守山市水保町の14階建てマンション 遺書あり

2009-05-27 高2男子 電車 東急東横線妙蓮寺

2009-05-29 高2男子 飛降 川越市内の私立高校(城北埼玉高校)

2009-06-10 高3男子 電車 近鉄南大阪線河内天美-矢田間の踏切 遮断機をくぐって線路内に立ち入る

2009-06-17 高3女子 首吊 兵庫県西宮市瓦林町の甲子園学院高校5階和室(茶道部) 遺書あり

2009-06-18 中2男子 硫化 東京都青梅市梅郷住宅

2009-12-14

長年に渡ってトラブルの絶えなかった

東京都ラムネ工場と住民の間で和解が成立しました。

この問題は、明治5年ラムネ工場が出す甘~い匂いでおなかが空くことに

腹を立てた森川さんが、3代続いて子沢山だったことから、

平成に入って原告団200人の大形裁判に発展したもので、

”森川軍団スイート訴訟”として何度か報道されていました。

今回の和解内容は、週に1度メロンの匂いを出すというもので、

メロン味を作る気の全く無い工場側が譲歩したかたちとなりました。

この件について、森川側の代表である”森川クソ工場長死んでも許さねえ衛門”団長

「もはやじい様がなんで怒っていたのかは分からないが、

私の名前を見ても分かるように和解する気は無かったと思う。

しかしメロンの匂いはいい匂いだし、

今度生まれてくる子供のためにもここいらが引き時だと思った。」

と話す一方、工場側のグレッグヘンダーソン新社長は、

「いたずらにのっ取ってみた工場に訳の分からないトラブルがあってビックリ

メロン臭さえ出しておけばいいのなら、問題は無い。

放射性物質漏れている件に関してはお咎めが無かったし。」

笑顔コメントを出していました。

2009-04-03

ウルトラマンセブン仮面ライダー集団に就職活動をしたとして

http://anond.hatelabo.jp/20090402234220

ん? と思ったのでとりあえず以下例え。

たとえばウルトラマンと、ウルトラセブン仮面ライダー集団に就職活動をしたとする。

面接というのはテストと違って、本人の能力を評価するためのものではなく、会社に必要な人材かどうかを見極めるために行われるものである。基準に対して適合性をみるもであって、人間価値を絶対評価している分けじゃない

極論になってしまうが例え。

仮面ライダーの集団に、ウルトラマンウルトラセブン面接に来たとする。ここで、仮面ライダー集団は、ミクロ化等伸縮自在で自分たちの敵と戦うときに同じ大きさで有利に戦ってくれうだ、というウルトラセブンを雇い、ウルトラマンを落としたとする。(もしくは、仮面ライダー集団は求人票に「身長3メートル以下」等と条件を書いていたとすると、一時面接官が不適合で機械的に落とす可能性だってある)

その後、ウルトラマンは第2志望である戦隊ヒーロー集団の面接に臨んだ。ここで、戦隊ヒーロー集団では大形化した怪人をやっつける必要があり、ちょうどいい人材としてウルトラマンを雇うわけだ。

こういう状況で、そしてその後戦隊ヒーロー集団のなかでウルトラマンが怪人退治に大活躍したといったからといって、仮面ライダー集団がウルトラマンを雇っても、そのポテンシャルは有効に活用なんてできっこない。

また、もしかしたらウルトラマンガチ体育会系は苦手で、女の子がチームにいないと活躍できないタイプだったかも知れない。そうすると、そういうタイプであると見抜いて落とした面接官は優秀だと思うのだがどうだろうか。

さらに、ここでウルトラセブンは空は飛べるもののバイクは乗れなくて仮面ライダー集団の中ではまだ評価が低く、またウルトラセブンのあずかり知らぬ所で(景気悪化によるスポンサーの撤退とか、時代のニーズを見誤って若いお母さん層に訴えかける美少年の獲得に失敗したとか)経営が悪化していたとしても、それは基本的にウルトラセブンがどうにかできることではない。たとえここでウルトラマンスモールライトを入手して仮面ライダー集団に就職していたとしても、ウルトラマンだってバイクには乗れないだろうし、同様の結果になっていた可能性が高いわけなので。

(例えへの突っ込みは勘弁してください。ほとんど半可通なので)

以上の考え方を踏まえて、元増田氏の話を考える

つまり何が言いたいかというと。

  • 企業が必要なのは"自社にとって"ほしい人材である。絶対評価で優秀だと思う人材ではない。
  • 彼が他の会社に行って成功したことをもって、増田氏の会社で成功するとは限らない。
  • 結果的に落とされた彼は、増田氏の会社就職せず、別の会社に行った事で出世しているならばそちらの方がよかったと言える。

と言うことである。

また、「カン」というものをずいぶんと過小評価しているみたいだが、カンというのは普通自分自身の経験や知識から導き出される非常に高度な判断について、それを説明する時に使われる言葉なので。判断する能力がないから勘に頼ると言うのはちょっと考え方がおかしい。普通は相手に説明する気がないとか、特に秘匿しておきたい時、あるいは説明すると長くなることを端的に表すときに使われる。また、これをもって理由を推し量ることはできない。普通、その背後にはそれなりの根拠があるので。そうなるとこの「カン」という事で求めるのは説明不足を求めるべきであって「カンだから悪い」というのはただの思考停止だと思うんだ。

ついでに言うと「事実だけ書く」と言っているが、そのうち

  • 大学に入って、今まで出会った中で一番優秀な男がいた。
  • 彼は勉強は当然のこと、社交性も行動力も高く、なおかつ向上心もあり、全てが完全と思えるような人間で、俺は真逆人間だった。

印象論でしかないと思う。(彼についても、増田本人についても)また、

  • 彼の第一志望の企業に、俺が受かって、彼は一次面接で落ちた。
  • 俺が受かったのはその会社だけ。他は全部一次で落ちた。
  • 当然、俺は入社後の今、低迷している。

この三つは、何故か元増田氏が自身を引き合いに出しているが、比較対象としてとてもじゃないが正当とは思えない。(一体だれが元増田氏を客観的に評価しているんだ?)普通、一つの事を正当に比較するなら、その評価する以外の点は平等に一致させておかないと、どの部分の影響かと言うことは評価できないわけで。

また、事実の認定の仕方が一部おかしいよう(落ちた、と言うのではなく落とされた、とか)

以上を考慮すると「事実だけ」というのは以下の点だけ。

これを持って、わかることは、

で、元増田氏が主張しようとしていると思われる以下の点は判断できない。

これで一時面接官を批判する材料にはならない気がするんだがどうか。

(もっと辛口で言うと、面接官という仕事を理解してないよね明らかに、そんな奴が批判するなよと言いたいんだが)

2008-07-27

悲観するな、BUSAIK or BUSども。

わたしはそんなブサイクではないし、ブスでもなかったが、イケメンでもなく、ゆるふわ愛されギャルでもなかった。

「こんなエントリを書くお前のことだから、どうせブサイク専かブス専なんだろ」

とか言うアナタもいることだと思うが、やはりわたしは玉木宏を愛し、田代さやかおっぱいを揉み、それを田代さやか罵倒されたいと常々思うほどの普通人間なのであった。

とある知人の女性に、私が「恋愛とか結婚とかもう第二次性徴期が始まる前に自然と諦めてたお」と思っている事を見抜かれ、説教されてしまった。諦めちゃダメ!せっかく女性に生まれてきたんだから恋を楽しまないと。子供だって産みたいでしょ?いい男性を探さないと!と背中を叩かれた。うーん。別に「私の劣悪な遺伝子を残したくない」とかいうわけじゃないが、特に子供産みたくないし、恋愛も、とくにしたくないのだがなぁ。これを言うと「全ての男性がそうではない、そんな事言うな」と言われちゃいそうだが、正直男性に何の希望も抱いていないのである……まともな男性というのが存在するのなら、これは誠に失礼な物言いなのだが……如何せん私が会ってきた男性というのは上のような人たちばかりなために、いくら人から「そうじゃない人もいるよ!ポロリもあるよ!」と言われても、「でもどうせ君達に優しいその男性たちも、私を見ると「ブースw」ってなるんちゃうかねぇ…」としか思えないのだ。知人の女性は「どうしてそんな哀れな思考しかできないの」と言う。まあ確かにそうなんだろうけどね。困ったね。はぁ。

http://anond.hatelabo.jp/20080622033714


この方は、自らがブスであることを悲観している。

しかし、それは決して真実ではなく、性欲と言う観点からすればたしかにブスであったりブサイクであったりすることは悲しいことであるが

やはり、恋愛という観点からはそれは決して致命的と言うほどではないのであった。

致命的、についての反証をひとつだけ述べたいと思い、わたしはここに筆をとった。

ようは、いま、わたしの愛するひとはブスなのである。

いや、愛しているのかは定かではないが、親愛の情という観点からは、以前わたしが愛したひとたちよりも深い、と言って相違ない。

外見上では、彼女はさまざまな点で、以前わたしの愛したひとたちに比べ劣っている。

初めて愛した女性ほどセクシーロリータフェイスなわけでもないし、殆どの女性に比べて体形は大慶ともいえるほどの大形なのである。

おっぱいはおおきいが、やはりそれは腰の太さと関連するものであるらしい。それも、以前付き合っていた女と比べれば雲泥の差であった。

また、彼女ゴシックロリータな服装を愛する。はっきり言って、似合っていない。それ以前にわたしにゴス趣味はない。

だが、私は彼女のことが好きなのである。

なぜ、彼女が好きなのか?

至極単純な理由である。彼女論理と直観力にわたしは惚れたのだ。

彼女は決して、一般に言われているように論理的なわけではない。

だが、彼女なりの、直感に裏づけされた、レトリック的――もとい、文藝的な論理が、非常に快い。

純粋理系学問組合の徒弟であったわたしの論理と、一見はかみ合わないように見えるが、彼女の直観力は非常に優れており、常に私を理解し、同意し、ときに叱咤する。

また、音楽趣味、という点でも彼女と私は一致をみるところがあった。

決して、それは単一のカテゴリにだけとどまるものではなく、

様々なカテゴリの中から、自分の気に入るものを探そうとする姿勢、そして、探しているものがなければ、自分で作ろうとする姿勢も私と一致した。

わたしは、彼女にしてあげられることはたくさんあったし、彼女がわたしにしてくれたこともたくさんあった。

彼女は、今までのわたしの、わたし自身に釣り合わぬほどの美しさとセクシーさを備えた彼女達よりも、ずっと、直截にわたしを見てくれた。

わたしもできれば同様でありたいと思っているし(そのために本人に向かってブスといったこともままある)、その視線は何よりもわたしを癒してくれるものであったから、

できるかぎり彼女自身を直截に愛したいと思っている。

ここで、これ以上わたしは自分の恋愛私小説を語ることはしない。

そこには、いくつもの物語があったし、いくつもの困難はあったが、わたしたちの愛情が途絶えることはなかった。

それだけを述べて、違う話に移ろうと思う。

だが、これだけは覚えておいて欲しい。

自分がブサイクorブスだということで、決して、悲観してはいけないということと、

稀に、あなたの中のあなた自身を愛したいと(決してわたしがそうだとは思わないし言うつもりもないが)思う人間存在するのだということを。

そして、あなたには十分に愛される価値が、あなたがあなた自身であり、回りの他人を真摯に見ようとする態度をとっている以上、

幾度誰に笑われても、何度誰が笑おうとも、あなたに愛情を抱く異性は、現れることがあるのだ、ということである。

わたしが子供のころに通っていた英会話学校の講師に、およそ100kgはあろうかという巨漢のカナダ人の女先生がいた。

彼女は、ほんとうに太っていて、指はまるまるとして、肌は炊きたてのごはんつぶのようにつやつやとして、

彼女は非常にモテていた。

それは、彼女の優しい声のせいもあったと思うが、彼女の立ち居振る舞いがとても美しく、

また、誰に対しても彼女が心から表現する思いやりと優しさが、ほんとうに深すぎたためであった。

わたしたち生徒も彼女が好きで、彼女の授業を奪い合ったし、先生にも、あとで聞いたところによると、告白したりして断られた人が多かったらしい。

彼女は、今、ネパール人の男性と、恋愛結婚をして、とてもとても幸せそうに、わたしの町を歩いている姿を見かける。

男性はとても真摯な人だったし、彼女をほんとうに愛して、気遣っているオーラが出ていて、見るたびに幸せになる。

なにも、ブス専ブサイク専が存在するからそれを狙えという話が言いたかったのではない。

ブスであっても、ブサイクであっても、それを凌駕するだけの魅力(決して特別なスキルが必要だったわけではない)をもち、

それでたくさんの異性を惹きつけて来たひとたちが存在するのだ、ということが言いたかったのである。

……また、言いたかったことはもうひとつある。

玉木宏ヴォイスは素晴らしく中性的で、田代さやかおっぱい唯一神である、ということだ。

また、語弊があるといけないので、記そうと思うが、田代さやか自身も神である。

余り誰もが気にかけないが、彼女負けん気の強さはほんとうに至高である。

その神の谷間から、あなたたちの心の中に、異性を惹き付ける新しい玉木宏が生まれんことを祈って、私はここにキーボードを置く。ガシャン。

 
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