2020-01-24

小泉進次郎、なぜか霞が関で評判上昇「名大臣の素質あり」 | Smart FLASH[光文社週刊誌]

小泉大臣は、若手官僚ランチミーティングを重ね、職場環境改善を進めているんです。

 打ち合わせや会議を、『多くて無駄では?』と指摘し、“テレビ会議” に代えさせたのが、その一例。大臣自身も自宅にいながらブリーフィングを受けられますし、私たちも、いちいち大臣室や会議室に集まる必要がなく、助かっています」(環境省職員

厚労省は、長い業務時間のわりに手当が少ないことが有名で、昔から強制労働省』なんて揶揄されてきた。それを改善するため、2019年8月に、厚労省の若手職員が当時の根本匠厚労相に、『緊急提言』を提出したのです。

 しかし、その提言が “老害” の省幹部たちに反対され、提出そのものを潰されかけました。それを、関係各所に働きかけ、提出できるようにしてくれたのが、大臣就任前の小泉さん。若手からは、『うちの大臣にならないかな』という声も聞こえてきますよ」(厚労省キャリア

そのうちはてなーも手のひらを返しそうだな。

  • 俺も自宅ではブリーフ一丁だぞ おーん? 大臣自身も自宅にいながらブリーフィングを受けられますし

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