2018-10-11

強い批判としての「死ね文化

はてなブックマーク - パワハラセクハラ賃金未払い…、『水戸ご当地アイドル(仮)』うめさん脱退騒動吉田豪ロマン優光らが言及悪夢のような人質商売

http://b.hatena.ne.jp/entry/originalnews.nico/63746

これはたまたま善悪構造否定しがたいから、善側にマウントしている人達側が正義っぽく見えるけど。この批判している人も、気に入らない相手は「死ねよ」と投げかける文化圏の人たちだし、ネットにはそういう文化人達がいっぱいいるから。そりゃ、アイドルだろうと何だろうと、気に入らない相手が許せないと思って「死ね」と呼びかける人はいるんだろうなぁ…と思う。

強い批判としての「死ね」は、どうしても受け入れられないんだよね。

  • 自分が言う時はセーフで、他人が言う時は「『弱者』に言ってひどい…」とかいうのが納得できない。 マイノリティがマジョリティに脅迫的な言葉使ったり、暴力振るうのもカウンター...

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