2018-03-26

森友問題で分かった、過ぎた出来事の辻褄合わせに時間を費やす官僚

テレビ報道されている、文書改ざん国会答弁の回答作りに連日の徹夜

過ぎた出来事の辻褄合わせに時間を費やす官僚

刻一刻悪化する日本情勢を棚上げし、必死政治家の辻褄を合わせようとし、自身の保身も織り込んだエビデンス捏造する。

しかも莫大な工数を費やして。

これを前進する推進力に当てられなかった分を思うと、自分が多額の税金を払っていることに非常に憤りを感じる。

日本の優秀な頭脳は、こういう過ぎた出来事の辻褄合わせのために使われるのか。

こういうのを民間企業では「後戻り工数」というのだが、この比率を公開して欲しい。

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