2016-12-20

世界疲れた人と人の世界にいきる辛さについて今思うことをつらつら

Web界隈で仕事をしている。

げんきであかるい、いっしょうけんめいな担当者

クライアントから評価は恐らくこのような具合だろう。

社会ではまだまだ若手も若手に属する20代前半の武器は多分こんなもの

期待にこたえるために頑張ってきた。

だが、ここにきて疲れた

テンション高めでのSlackでのやりとりも、

パイプラインゆえに他人の尻拭い的謝罪も、

女性はこうであれ的圧力も、

21時くらいに舞い込んでくる明日朝出しの修正指示も、

締め切り守らないデザイナーへの催促も、

同僚の進捗確認も、

すべてが面倒くさい。いきることですら。

かんじにへんかんするのもめんどうくさい。

たいぴんぐ も めんどう だが もうすこし。

よかれとおもったことがうらめにでる。

きたい された こと に こたえられない くやしく かなしく みじめで ひりき で

おのれの むりょくさに なすすべもなく。

3000年、ただひたすらねていたい。

わたしをしる者がだれもいなくなった世界たからかに笑いたい。

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