2016-11-05

異論擁護混同する人たち

例えばポケモンGOとかの話とかでさ。運転中にポケモンGOやって死亡事故起こしたとかあるわけですよ。

そしたらNiantic対策しろとかゲーム起動できないようにしろという反応が大勢になるわけです。それは当然と言えば当然です。

そこに、いや他のゲームだって運転中にやっちゃいかんだろとか、多少筋違いかもしれんけど「こういうことも考えられるんじゃないの」みたいなこと言う人いますよね。

それもあって当然だと思うんです。だってみんな考えてること違うんだから

ここまでは私は自然現象だと思ってます


でもそこに「また擁護派が湧いてきた」みたいな反応する人がいる。それ擁護って言うのかな?みたいな。ただの異論でしょみたいな。

そう言う反応の根っこにある論理(と言えるかどうかわからんけど)て「俺の側につくかあいつらの側につくか」の二分法なんじゃないのかな。この手の論理を振りかざした世界一有名な人はジョージ・ブッシュなのはみんな知ってると思うけど、彼が何をアメリカ世界に残したのかな。


念を押しときますけどこれはポケモンGOだけじゃなくてネットのいろんな話題で見られる現象のような気がしてます

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