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2024-05-10

島根砂丘

島根県には、浜山砂丘都野津砂丘出雲砂丘などがあります。

差海川河口の古砂丘

みどころ 大社稲佐の浜から出雲小田までの約14kmにわたって砂浜の海岸が続いており、その奧には緩やかな斜面をもった砂の高まり砂丘があります。 この一帯は出雲砂丘一般によばれており、島根県で一番長砂丘地帯です 。
アクセス

大田江津方面からは、国道9号道の駅キララ多伎」の交差点左折し、くにびき海岸道路を約6km行くと西浜大橋です。 松江方面からは、国道9号の差海郵便局交差点を右折し、約600m進むと右手神社があります

参考文献

鹿野和彦・竹内圭史・大嶋和雄・豊 遙秋、1989、大社地域の地質。

天然記念物などの指定情報

なし

浜山砂丘

アクセス

出雲平野西部海岸から内陸2㎞地点にある砂丘

特徴

幅1㎞,長さ3km。 平面的には,くの字型をしており,横断面型は東側が急で西側が緩やかな非対称となっている。 砂丘の表面は防風林として植林されたクロマツに覆われている。 海抜5mより下位は砂州(砂堆)でその上を砂丘が覆ったものである砂丘の最高点は標高41mに達する。 風化土壌が挟在する地点もみられるが,形成時期は後氷期と考えられている。 高さ・面積ともに山陰第一級の砂丘といえる。 砂丘砂の一部は鋳物用珪砂やコンクリート材料として採取されている。

都野津砂丘

アクセス

江の川を挟んで,江津東部黒松から浅利江津を経て波子に至る20kmの間

特徴

江津市の都野津から敬川にかけて約4km続く都野津砂丘は最も規模が大きい。海岸に沿って走る浜堤を標高10m弱,幅200m前後砂丘が覆う。砂丘の表面には防風林としてクロマツが植えられている。

浜山砂丘出雲平野西部にあり、海岸から内陸2km地点に位置しています。幅1km、長さ3kmで、くの字型をしています。横断面は東側が急で西側が緩やかな非対称で、最高点は標高41mに達します。砂丘の表面はクロマツの防風林に覆われており、砂州(砂堆)の上に砂丘が乗っています形成時期は後氷期と考えられており、砂丘砂の一部は鋳物用珪砂やコンクリート材料として採取されています。

都野津砂丘江津市の都野津から敬川にかけて約4km続く砂丘で、江の川を挟んで黒松から浅利江津を経て波子に至る20kmの間にある砂丘地帯の一部です。海岸に沿って走る浜堤を標高10m弱、幅200m前後砂丘が覆っており、防風林としてクロマツが植えられています。

出雲砂丘

特徴

差海川河口の古砂丘で、大社稲佐の浜から出雲小田までの約14kmにわたって砂浜の海岸が続いており、その奥には緩やかな斜面をもった砂丘があります島根県で一番長砂丘地帯です。

2017-08-14

全国高等学校ラグビー大会花園島根県予選

1992年(第71回大会江の川(初出場)
1993年(第72回大会江の川(2年連続2回目)
1994年(第73回大会江の川(3年連続3回目)
1995年(第74回大会江の川(4年連続4回目)
1996年(第75回大会江の川(5年連続5回目)
1997年(第76回大会江の川(6年連続6回目)
1998年(第77回大会江の川(7年連続7回目)
1999年(第78回大会江の川(8年連続8回目)
2000年(第79回大会江の川(9年連続9回目)
2001年(第80回大会江の川10連続10回目)
2002年(第81回大会江の川11連続11回目)
2003年(第82回大会江の川12連続12回目)
2004年(第83回大会江の川(13年連続13回目)
2005年(第84回大会江の川(14年連続14回目)
2006年(第85回大会江の川(15年連続15回目)
2007年(第86大会江の川(16年連続16回目)
2008年(第87回大会江の川17連続17回目)
2009年(第88回大会江の川(18年連続18回目)
2010年(第89回大会石見智翠館(19年連続19回目)
2011年(第90回大会石見智翠館20連続20回目)
2012年(第91回大会石見智翠館(21年連続21回目)
2013年(第92大会石見智翠館(22年連続22回目)
2014年(第93回大会石見智翠館23連続23回目)
2015年(第94回大会石見智翠館24連続24回目)
2016年(第95回大会石見智翠館(25年連続25回目)

2009年校名変更

尚、出場校は2校(1回戦が決勝)の模様

 
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