2020-05-20

かんたんなプログラマのなり方考えといたわ

「実務に放り込まれる」

実務に放り込まれろ。これに尽きる。

結局のところ、放り込めば、そのうちの7-8割は適応する。

水に放り込まれれば多くは泳ぎ始めるのと同様だ。

(そこで脱落したやつはどんまいだ)

学ぶ側が支払えばいい。

問題は、雇う側にそんな物好きはいない。

(一部いて、それが業務経験歓迎のSESなわけだが)

から学ぶ側が支払えばいい。

就業体験を購入だ。イメクラだな。

座学ではなくて、ただ「面倒見が仕事の、面倒見の良すぎる上司」がメンター的にいる。

その人をアサインし、業務・疑似業務を用意するためのコストを支払うのだ。

要するに、スパルタプログラミングスクール、というか個人塾だな。

手厚くして利益率悪くバランスさせて、個人事業の延長で。

そうだな、3ヶ月缶詰め, 一人20万/月で生徒数3-4人、とかの規模なら小さく成立するんじゃないか

経営者案件を流せばそれはもはやSESだな

実務体験になるしそれもいいな。

ただ意義が謎になるので、受講者が支払う点は確保しよう。

3ヶ月目は実務が降ってきて、こなせばお小遣いになる(授業料相殺する)みたいなのもアリだな。

金額とか1講師あたりの人数は、お互いメリットでるところを探ってくれ。

規模や効率性を考え出すとシビア経営路線家賃だバックオフィスだ汎用化だの、要は既存スクール)になっていくからな。

ぐう聖な人がやるといいぞ。

言いたいのは

まあともかく、実務に放り込まれろ。

実習を飛び越えて実務だ。

座学・実習するなら、その後のが効率いいぞ。

  • 俺のプログラムみろ ♯インクルード stdio.h $oresaikyou = 俺は最強 printf($oresaikyou); return 0;

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