2014-09-30

就職してみてやっと自分特別じゃないって気付いたバカwwwwwww

まあ、ぼくです。

正確に言うと、大学の頃から薄々感付いてはいたのだけど。

ぼくが就職したのはとある学習塾学生時代バイト先だった。

もっというとぼくはそこの生徒だった。

当時の責任者から勧誘されて、講師になった。

就職の時もその人のコネを使った。

今、ぼくは会社の中では下の下、下っ端だ。

社会人二年目で、同期はほとんど昇進している。

「夢を追いかける手助けを!」

「生徒さんと保護者様の目線に立って!」

とか、すごい言われるけど、違和感しかないぼくに対して、

そういうのに目をキラキラさせて熱っぽく語る同期がすごく滑稽に見えていた。

けど、一番滑稽なのはぼくだ。

「おれはお前らみたいな情熱バカとは違うんだよ」

と冷めた目線で過ごしていたらこのザマだ。

人事部からは「一番の問題児」と言われていたと、上司が教えてくれた。

はっきり言ってぼくが生きていける場所はもうない。

からぼくはこの会社にいるしかない。

舐めていた。世間を舐めていた。

もう本当に死にたいと思うんだけど、

ここに書いている時点でぼくはたぶん死なない。

あーめんどくせえ。

誰か殺しに来てくれ。

そんなことばっかり考えている。

恋人もたぶんできないだろう。

正社員からまだマシだろう、とかいう人もいるかもしれないけど、

もうぼくはいやなんだ。

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