2021-04-06

例の車椅子の人の態度について

強い言葉で言わないとわからいから仕方ないとか

そうは言っても言い方があるだろうとか

賛否両論になってますね。

弱者権利を訴えることは重要です。

特に問題認識されていないと感じるときは。

でも、訴える態度についてはよく考えた方が良いと思います

勘違いしてはいけないのですが、「正しい訴え方」があるわけではありません。

どんな態度をとれば、世間に最も素早く課題感が浸透していくか。

戦略を立てた方が良い、と言っているのです。

大声で口汚く罵り炎上すれば、一時は注目してもらえるかもしれませんが、

継続的な信頼感の醸成は難しくなるでしょう。

それは同じ課題で悩む人の敵にもなりかねません。

結論:売名目的でなく、世間に訴えたいことがあり、それが重要ことなら影響範囲や訴え方をよく考えよう

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