2016-10-14

内祝いですら、独創的なものでないといけない時代

食べ飽きた菓子折りはもうコリゴリ

チョコレートたっぷり塗ってあるラスク

スーパーでも売ってる菓子の高級版詰め合わせ

祝儀をもらったお返しによくいただきます

あるいは、盆と年の瀬にもいただくことがあります

でも、もう飽き飽きです

コリゴリ、食べ飽きました

どうせなら、独創的というか

「これでいいだろう」じゃなくて

「これなんて喜びそう」で贈ってほしい

そうでもなければ、手紙電話の1本だけでいい

出産祝いのお返しは、是非子どもにちなんでほしい

結婚式引き出物のお皿に新郎新婦写真があると

イラッとしてしまうけれど、子ども場合は別です

新しい命の誕生をお祝いしているんですから

こんな風に名前誕生日が刻んであるのもいいですね

http://www.daimaru-matsuzakaya.jp/d/naire.html

一番面白いなと思ったのは

新生児の重さと同じ量のミニ米俵

俵って形が古風で格式あっていいうえに

なんとなく縁起物っぽくて、お米ならだれでもうれしいし

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