2016-03-22

(Dota2) Blackwidow Ultimate 2014の左alt有効

Dota2には、Pingingという他プレイヤーへの警告手段が用意されている。

http://dota2.gamepedia.com/Minimap

2種類用意されており、どちらもaltキー使用する。

俺が使ってるBlackwidow Ultimate 2014にはスペースキーの左右両側にaltキーが隣接している。

しかし、右側だけが有効になっており、左側は押しても認識されない。

Dota2はキーボード左手だけを置く。

スペースキーの右側はとっさに押すことができない。

そのため、左側のaltキーを使いたい。

俺は左側のaltキー無効になっているのはキーボードドライバ日本語対応になっているからだと考えた。

デバイスマネージャーからドライバ英語配列用に変えようとしたがインストールができない。

このキーボードはrazerの専用ドライバしか受け付けない。

ドライバ英語配列用に変更する方法は使えない。

次に、Google検索で出てきたこのフリーソフトを使った。

http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se394832.html?ds

これを使うと、キーボード刻印通りに文字が打てるようになった。

しかし、左altは無効なままだった。

ドライバ英語日本語かは無関係だったのだ。

仮にこれで左altが有効になったとしても、英語配列だと半角、全角の切り替えが出来ない。

ゲーム以外の時の文字入力に大きな支障をきたすことになる。

結局、razer synapseを使って左altのキーバインドを変更する方法を取るしかないようだ。

追記:

左altに右altを割り当てる。

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