え?試着して買わないのって珍しいのか?
最初のエントリを書いた者ですが、利便性に惹かれた人と、イメージに惹かれた人も両方いるんだと思いますよ。
イメージなんて全然知らないっていうマイペースな人も含めて、色々な住人がいるんだと思います。はてなユーザも沿線住人も。
そうした状態に至るまでは、
『便利そうだから住もう』 → 《イメージ醸成》 → 『イメージがいいから住もう』 → 《イメージが一人歩き》
という流れが、はてなユーザと沿線住人のどちらにもあったんじゃないかなぁ(なんとなく)
「げ、そんなイメージで見られてるのか。俺はイメージとかで入るような人間じゃねぇよ」と言いつつ、まんざらじゃなさそうな顔をしてそう。
「乱世の奸雄」的な奴だったんだがなぁ。卒業式では案の定コスプレしてたみたいだし。
経済学部の癖に理系の1,2回生レベルじゃ太刀打ちできんくらいの科学知識があったから、
世界は広いなー。
タイトル:書きたいこと
書けと言われて書く気はない
頼まれたって書く気はない
誉めれるほどのこともない
自慢するよなこともない
笑われたって仕方ない
怒られたってしょうがない
偉ぶるくらいの知識もない
騙せるほどの技量もない
嘘をついても意味が無い
真実以外に興味も無い
書きたいことがそこにある
書きたい理由がきっとある
(価値を認めない詩。)
利便性というより実利と言いたかったのかも。
実利(家賃が安い、部屋が広い)より雰囲気・イメージを優先してわざわざ家賃の高い沿線に住むケースは、結構ありますもんね。(特に若い女の子に多いのかな?)
絶対に許さない 絶対にだ!
考えろよ。と思う。
目の前の人は、その技術を既に得ている人は、実際何を得しているのか?
見てたら分かることじゃないのか?
そもそも自分のやりたいことに関係する技術にデメリットなんてあるのか?
知らないこと=恥ずかしいことだろ。
自分はこの道で生きていくんだと思ったときから、知らないことばかりで恥ずかしくて仕方がない。
どんだけ勉強しても追いつかないけど、ふとしたときに役立つときがある。
自分の中に辞書を持てるだけでも相当なメリットだと思うんだが。
何故そんなに人に聞きたいの?
そんなに要領よく生きてしまったら、この狭い世界は急速につまらなくなると思うんだが。
よくさ、「世界を滅ぼしたい」みたいに言う悪者っているじゃないですか。
FFだっけ?にもいたような気がする。
なんか最近、その悪い方々の気持ちが分かってきたような。
みんな一斉に消えちゃえば誰も悲しまないよね。
誰も幸せにもなれないんだけど。
でも、幸せよりも悲しみのほうが強すぎるよ。
だから、みんな消えちゃえばいいんだと思う。
誰か一人だけ消えたら、悲しむ人が出てくるから。
ボクもコソってるこにはイラりますしその心情は理解できますが、無数にいるから俺はコソるしかない、だから俺はコソっているのではない、という理屈はなかなか面白いですね。
あと疑問系にするまでもなく僕はアホですので、アホ呼ばわりされても僕は傷つきませんから、あなたをアホ呼ばわりすることもないですし、世界の平和が保たれます。これからも戦争や暴力、飢餓などをなくしていきたいと思います。
愛してます。
愛してます。
世界で一番愛してます。
レイチャールズより愛してます。
レッドッチェッペリンより愛してます。
タイラーより愛してます。
バッハより愛してます。
杏子より愛してます。
ビートルズより愛してます。
でも・・・
もっと肯定的愛を歌ってください。
だから、愛しています。
誰よりも愛しています。
ずっと愛しています。
一緒に愛しています。
一緒にいてください。
大好きな
RED WARRIORSへ。
うん。あと何歩でもいいけど、痴漢冤罪は冤罪が起きる仕組があらかじめあるわけ。
そこが問題視されているのに、物証主義が一応はとられている殺人事件と同列に扱おうってのが、
いかにも冤罪が起きても、関係ないって言いたいんだろうなって思ったわけ。
これがフェミナチの実態だなって君を見ているとよく分かるよ。
おれもそう思ってたし、そうやって仕事をしてきたつもりだよ。
派遣にそれは任せられない・派遣はその判断をしてはいけない・派遣で責任取れないのに意見を言うな・・・
そういう人だって沢山いるんだよ実際。もしくは法的にそうなっているんだよ。
そんな環境で、一人だけ立派な人がいてそれが上司だってことがこんなに辛いとは。
想像も出来なかった。・・・鬱か?おれは。
生まれてきてごめんなさい。
食料消費してごめんなさい。
エネルギー使ってごめんなさい。
温暖化の片棒担いでごめんなさい。
お父さんお母さん、スネかじりっぱなしでごめんなさい。
五体満足、教育、身に余る恩恵を受けながら、一つも期待に応えられなくてごめんなさい。
俺がいなければ、俺のいる席が空いていれば救われていた人、もし存在するならごめんなさい。
・・・よし、謝ったぞ。これで本当の本当に最後だ。もう謝らない。
でも、いつになったら俺は許してもらえるのだろう?