はてなキーワード: 平和とは
産業構造が昔と大きく違っている中で、「道徳を涵養していけば、道徳に忠実にやってくれる人が多くなる」
と思うのは見当違いです。とくに若者はそんなことは考えていませんから、処方箋をいくら出しても、
強制でもする以外、そうはならないでしょう。強制すれば、また違う害が出てくることは明らかですから、強制もできません。
「こういうのがいいんだ」とわかっていても、そうはできないし、そのとおりにはならないのが現在の大きな問題なのです。
やる人がいないし、耳を貸す人もいません。もしいてもそれは少数だけで、根本的な解決にはならないでしょう。
長く人生を生き、戦前・戦中・戦後と一定の視点で人間というものを見ていると、どうも人間というのは、なかなか向上しない、
立派になりにくい宿命を背負った存在ではないかと思うことがあります。戦争のような大きな悪の中では、
個人個人は倫理的で善良になり、平和の中では個人個人が凶悪になっていくという矛盾があります。
かえって人間としては時代を経るにつれて低下していくような気がしないでもありません。戦争中から比べると、
現在はご飯を満足に食べられ、家柄や男女にかかわらず行きたい大学に行け、やりたい仕事に就ける夢のような時代になったはずです。
しかし、欲望がすべて満たされたら満たされたで、人間はまた悩み始めているのかもしれません。
あれほど未来性を持ったマルクスのような人でさえ、人類がこのような時代に直面するとは予期していませんでした。
世界の現状や個々人の考え方や生き方がこうまで問題の多いものになるとは思っていなかったと思います。
いまの状態は、社会主義国だと言っている国も、資本主義国だと言っている国も
そう変わりばえのあるようなことをしているわけではありません。ひと昔前に声高に論争しあった思想や政治システムといったものよりも、
人間性や人間の本質のようなものが生み出すものや、人間性そのものが問われる時代になっているのではないでしょうか。
そういうことを考えていくと、現代は人類がかつて体験したことのないまったく新しい状態まできているということになります。
もしかすると、これから先、歴史の繰り返し以上に人類はだめになる危険性もあります。
残念ながら誰の考えをたどっていっても、こうまでは考えていなかったろうと思います。これから先のことは、
自分たちで新しく考えていくより仕方ありません。
よさそうでかつ害のなさそうなことをやる、小規模でもやっていくということ以外にこの新しい時代に対処する方法はないように思います。
これは、科学的に社会のことを考えてきた人も想像していなかったろうと思います。そこが現在の一番の問題かもしれません。
一つはっきり言えるのは、いいことをいいと言ったところで無駄だということです。それは歴史が何回も証明してきました。
いいか悪いかではなく、考え方の筋道を深く追わなければ、問題の本質が見えてきません。考え方の微細な筋道をたどっていかないと、
解決の糸口を見失ってしまうでしょう。
何はともあれ、いまは考えなければならない時代です。考えなければどうしようもないところまで人間がきてしまったということは
吉本隆明「真贋」より
横だけど。
嫁が真面目に訓練受ける気になるなら、そりゃどうにでもなるんだろうさ。
元増田の文章読んでる限り、嫁がそういう気になるとは思えんけどな。
料理できるようになる必要も感じてないんだろう、嫁は。
カレーがカレースープになろうが生ラーメンがトロトロになろうが、一向に改善しようとしないわけだろ。
いい大人になっても毎食カップラーメンで問題ないなんて手合いは、そもそも「食」への意識が低いんだから
「たかが喰い物」に「お湯入れる」以上の手間ヒマかけるのバカらしいんだよ。多分な。
信頼関係とやらも、あるようには読み取れんし。
例えとしてここでは公務員問題に限って話をしたい。
それは以下の理由によって無理。
マルティン・ニーメラーではないが、市職員の給与引き下げや勤務実態調査は橋下市長の府民への攻撃の第一歩なんだよ。
次は、医療保険費や交通、ゴミ処理等の費用を削り、学校への補助金や生活保護費も削られていく。
公務員やNGO、プロナマポやプロ市民が楽しく遊んでいけなくなるじゃん。
なんで、
1.市職員の給与引き下げや勤務実態調査は一切するべきではない。
なんだよ。
むしろ、橋下は虐げられた弱い人々(笑)や、平和を愛するアジアの住人(笑)に涙を流し謝罪しながら辞職するといいんだよ!
要約すると、こういう事らしいよ。
それ以上に蒸気船と帆船の戦いにおいて、蒸気船の高い操舵力による
黒海での圧倒的有利が、難攻不落であるはずのセバストポリ要塞を孤立させ、
→次は蒸気船の中でも外輪船VSスクリュー船、で争う。
対日本、対中国程度であれば外輪船でもスクリュー船でも大差なく勝つが
同じ蒸気船同志なら、圧倒的にスクリュー船が勝つ
日本だって戦国時代はそうだったのだが、スケール感が違うので少し戸惑うね。
「井伊直弼は信念を持って粛清を始めている。本人の胸中に入ってんのやましさもないのだ。それがどれほど恐ろしいことかお前にわかるか?ただの悪意や傲慢なら少し恫喝をかければおとなしくなる。我が身が可愛いだろうからな。覚悟を決めた男にそれはきかない。これからの井伊は果てしなくエスカレートするだろう。権力を持った人間はやりたいことがどこまでもかなってしまうからな。しかし権力を掴んだ男は気づかぬうちに権力の奴隷に成り果てるのだ。私はな、自分で言うのも何だが権力の奴隷にならずにすんだ。正義と権力に酔ってお由良派を粛清するために血刀を振るっていたならば、今頃薩摩全土は死屍累々、私自身どこかで非業の死に倒れ、島津は滅亡し今の近代化など微塵もなかったであろう。だからこそわかる井伊家は日本を血で染め、日本そのものを滅ぼしかねん。使いたくもない権力であったが、ひと暴れせざるを得まい」(島津斉彬)
戦をせぬ戦というものがある。今回の騒ぎは糸をほぐせば簡単にとけるものだ。京の天子様をあまりにも現実から遠ざけてきたことが間違いなのだ。西洋人は禽獣ではないこと、我が国は国際社会と堂々渡り合える力を秘めていること、それを伝えて孝明帝の心が休んじられれば日本は平和に開国できるのだ。その自信を持てず西洋に一番怯えておるのが250年惰眠を貪り続けてきた江戸幕府である!どれほど格好をつけ、居丈高に振舞おうとも、いや水戸様のように居丈高になればなるほどその怯えは日本全土、全国民に伝わってしまう。幕府の自信のなさを朝廷は見ぬいておられる。意味不明な西欧の脅威とこの国の責任を押し付けられる帝は溜まったものではない。砲一つない御所にお住まいの帝が開国不承知を叫ばれるのは当然ではないか。帝に安堵していただければ御所の空気は一変する。京の攘夷派も納得し一滴の血も流さず開国への道がひらけるはずだ。(この真意を知るのは西郷、橋本左内など側近のみ)
どこの国の役人だって、出歩いたこっちが悪いと言いはるでしょうに
#坂本龍馬#
特別な人間などだれもおりゃせんが、一人ひとりは自分がかけがえのない人間じゃ
いつも前へ前へと突き進んでいくものには、
目の前に何が待ち受けていようと恐れることはない。
そうやって生きるには、身分制度ちゅうおかしなもんが邪魔じゃあ。
なんで人間をそんなにわけるんじゃ。
わしゃあこの国を全部変えちゃる。謀反人の血を持ってすりゃあできんことはない
年間に自殺する人が3万人いて、20代、30代の死因の1位が自殺っていうのを聞いて
由々しきことだなあと思った。
事件でも、戦争でも、病気でも、飢餓でもなく、「自殺が死因の1位」って、かなり恵まれた国なのに。
由々しきこと、と来たもんだ。
保険などの医療制度がきちんとしてるから、若年にも関わらず病死することが少ない。
(国民性もあるが)治安もしっかりしているから、事件で殺されるわけでもない。
これを悲観する人は、どんなパラダイスに住みたいんだ?
ちなみに、他人に迷惑の掛からない死、なんてありえないから、利己的な死は勘弁してくれってのはある。
海か山でヒッソリと死に、死体が自然に帰るまで発見されず、戸籍や保健、賃貸などの社会的な制度上でも顧みられることなく死んだら、迷惑はかからんかもしれんが・・・・
それはもう、生きながら死んでるのと変わらんしな。
新婚の妻なんだけどさ。
友達同士が事業起こすと経営が上手くいかない、みたいなこというでしょ。あれって、家庭にも当てはまる気がするのね。
このご時世ありがたい事に、収入の安定した夫がいる。
9ヶ月の子どもがいて(おっと、もう新婚でもないか)、私は仕事に復帰している。私の収入は夫の7割ってとこ。
家計だけど、夫は、基本的に、自分の口座から率先して出している。私の収入は余剰貯蓄の扱いな感じ。
出産で働けない間、携帯代とか美容代とか夫に出してもらったけど、そのまんま。
なんか自分で出したいんだって。家族が趣味みたいな感じになったっぽい。子ども用品とか、とくに出し惜しみする感じはない。嬉しい。
それと関係なしに、夫は家事が苦手だ。
仕事でエネルギー使い切って、家では幸せそうに大きな子どもになってる。子どもの相手はできる。家庭にいると雰囲気いいし、子どもも夫が好きみたい。
私は保育園に朝子どもを送るまでと、家に帰ってからが本番の仕事。職はなんと言うか、幸せな息抜きというか、専門職でハードだけど働けてお金もらえるって幸せな時間ね、みたいな感じ。子育ての責任こわい。子ども一番、仕事二番になってしまった。無駄な事しなくなって、意外と産前と仕事のボリュームは変わってないけど、それでも毎日終電だったころと全然違うし、周りにも迷惑はかかってる。
結婚して、二人きりの時はお互い家は寝る場所だった。疲れて帰って来たお互いを慰め合ってた。散らかっててもお互い布団さえ快適であれば良かった。
子どもが産まれてから、安全な巣作りの本能が勝手に私に産まれて、いきなり世間並みの母親の感覚になった。夫は、金銭での養い本能が芽生えたみたいだし、別々の場所が変わったみたい。
ところで、私は朝早く起きて、掃除をして洗濯を干して夕ご飯の下ごしらえと離乳食作りをする。夫は朝早く目が覚めたら、優雅にネットしてぜんぶ自分の時間。に、見えてしまうことがあって、ちょっといらいらした時があった。金銭で世話になっていても、つい恋人気分で大変さを口だけでなくて分かってほしくなってしまう。私が『大変だー』というと、『あ、俺の事は気にしなくても大丈夫だよ(子ども優先で夫の世話を減らしてもいいよ、の意)』と言う。いや、そうじゃなくて手伝ってくれたらな、などと期待してしまうことがあった。
土日に寝坊する贅沢を私は久しく味わっていない。土日のどちらか、いや月一回でも、子どもの朝の世話をして朝に私にブランチを作ってくれる人がいないものか。
金銭上においては彼がメインで事業主だ。でも、本人はイクメンにもなりたいらしい。
私は、最初それを真に受けて、ホルモン作用で母親になっている自分をもう一人作ろうとして、失敗した。
そもそも夫は家庭のハード面を強力に支えているのだから、靴を脱いだらだらっとしたいのだ。そして私の夫は、妻がニコニコしてないと嫌なのだ。『家が多少汚くても穏やかな妻がいる方が、綺麗で料理が並んでたってきいきい怒った女がいるよりまし』なのだ。うちの夫にとっては『最低限以上の家事は趣味』なのだろう。私も、それはそう思う。ただ、現在はいはいし始めた子どもの安全のため、<最低限のハードル>が大人二人だけの『暮らせればいい若いもん二人住まい』から『いきなりの来客も上がってお茶どうぞって言える一般家庭』に上がってしまっているだけだ。
私は最初頭を抱えた。仕事は復帰して慣れるのが大変。保育園の送り迎えも、離乳食作りも慣れない。子どもが半年過ぎたら熱を出しまくる。私ももらい風邪をひく。そして本能が家事をしろと叫ぶ。夫は私ににこにこしてほしいらしい。家事に参加しているイクメンにもなりたいらしい。何かが無理に思えた。目が覚めたら夫のスペックが大幅に上位互換してないかな、と不謹慎に思って床についた事もあった。
それで、家は布団も含めて別の職場だと思う事にした。家事に関しては、仕事の他にしなきゃならないオプションと思うのではなく、今住んだこのちっこいマンションは零細の開いたばかりの事業所で、自分が事業主なんだと思う事にした。家事に関して夫は、外注する下請けの業者だと思う事にした。まず家事をしやすいように環境を作って仕事内容を整えて作ってあげる。そのために、私が計画を立てたり少し余計にしなければならない事が増えても、だ。自分がラクをしたい手間を減らしたいから腹が立つのであって、そもそも手間が多少最初に増えようが、事業が上手くいって結果をだせればいいのであれば、何も腹が立たない。夫は家事の一翼を担ってると気分が良くなる。私も助かる。家族に気分よく仕事をしてもらうことは大事なのだ。
たとえば、夫に、どこか担当したい場所を聞く。夫は、しばらく考えて、風呂掃除かな、と言う。夫は浴槽をスポンジで洗うのをイメージしている。床と壁も洗ったらさぞ完璧だ、と思っている。私は、風呂掃除、と言ったら現時点では鏡も窓も磨くしボディソープや洗髪料のボトルも洗う。シャワーのノズルとホースも洗う。引き戸の下のサッシ部分も磨く。水道の蛇口も磨く。でも、そこは言わない。何回かに一回掃除場所を変わるか、自分が入ったときにさっと洗ってしまう。夫は、だんだん気がつけばいいのだし、気がつかないなら、平和でいいんである。数年したら子どもも下請けとして、未来の幹部候補として仕込もうと思う。
あくまで家事側の視点に立って書いたが、家計に関しては、私が下請けだ。事業主の立場に立ったら、使われている側の何倍も頭をフル回転させている。夫は金銭面に関して無償で苦労して楽しんでいる。私は貯蓄と支払いの苦労から解放されている。ささやかに消費を楽しめる。小遣いをもらう子どもみたいな立場だ。
でもまあ、事業だと思えば、何事も一馬力より何馬力もあった方がいいなあってこと。かな。たとえ、最初は一馬力に満たなくったってね。
#吉田寅次郎の思想#
・「ことは長州藩内の問題ではない。寅次郎個人の問題でもない。一藩の軍学師範が約束を違えることは、長州が満天下に恥をさらすことです。最大の不忠なのです!私人としての寅次郎がどうなろうとも、私は公人として立派な行動を取らねばなりませぬ」
・「僕は気が狂っているかもしれません。しかし狂うぐらいに行動して初めて道は開けるのです。家族にも私の突き進む道を見ていただきたい。きっと褒めていただけるはずだ」
・愚かな人間とは自分の信念を曲げてしまう男のことです 自分で一旦決めたことなら生涯をかけて貫かねばなりません
・金子くん、使命を見失ってはいけません 私達が守ろうとしているのはあの人々の平和な笑顔です
私も一瞬君と同じ気持ちになりました 我々が命がけで苦労をしているのに、と
のうのうと遊ぶあの庶民に怒りが込み上げそうになりました。
しかしだからといって、彼らも苦しまねばならんと思うのはトンデモない誤りです 驕りです!
私達が守るべき庶民が愉しむ姿に怒りを覚えるのは本末転倒であります
何のために戦うのか それを忘れてはなりません それが武士なのです
自らの意思で死地に飛び込むのが武士なのです 我々は決して「戦ってやるのだ」などと思い上がりをいだいてはなりません
逆に、どれほど苦しかろうと事情があろうと、戦うべき時に戦わずのうのうとしている武士を許してはいけません
・我米国に渡らんと欲す!我米国に渡らんと欲す!我米国に渡らんと欲す!(投夷書)
・密航計画が幕府に知れるのは時間の問題。ならばその前に自ら名乗り出よう。
「逃げ隠れしたと思われては僕達の誠実さが伝わらない」死刑を覚悟で密航を企てたとわかってもらわねば役人の心を動かすことはできない。
私から何かを説くわけではない。私の姿を見せるだけでいい。
命をかけてこの国の前途を憂えている人間がいると知れば、その人がまた真剣にこの国を考えるようになる
そんな人を増やすのが、これからの私の使命だ、喜ばしいことではないか
私は無理だったが、その人達が私の夢を継いでくれる 絶望などないさ
僕は誓って悪いことはしておりません 命を捨てて貴国の船を訪ねたことはいまでも英雄的な行為であったとおもっております
まさかさらし者になるとは思わなかった
この状態では悲しい顔を見せればそれが他の理由でも人々は僕をダラしない、情けない罪人だと思うでしょう
といって怖い顔をしてもニコニコ笑ってもトンデモなくふてぶてしい悪漢だと思われてしまします
だから僕はどんな表情もできない… まだ英雄であることに慣れていないのであります・・・
「我が国の祖法」とおっしゃるが、
我が国の歴史を見るに、学問文字仏教儒学すべて海外より伝来したもの
そもそも聖徳太子はるばる波濤を越えて隋に試写を使わされ それが遣唐使となりて交流が栄えたところから始まっております
これは三代将軍の御代 寛永年間に起こった島原の乱に原因を持つ非常時の措置にほかなりません
二百余年を過ぎてなおこれに執着するのは弊害のみが多く国家発展の妨げとなり
神奈川条約が結ばれた今、鎖国は事実上死文となっているのではありませんか?
徳川幕府そのものがすでに町民中浜万次郎くんを直参に登用し重用されているのですよ
本年よりは急ぎ多くの優秀な若者を外国に送り、異国事情を学ばねばならぬ時ではありませぬか?
→幕府側の対応「自首してこなければこんな問題起きなかったのに」w
「以蔵、怒る!詳しく怒れ!何に、どういう訳で怒るのかをよくかんがえて怒らんか!」
「以蔵、お前の言うとおりだ、わけのわからん上の勝手なカラクリでわしらはすきにされてるんだ。お前のおかげで分かったぞ!」
「エライ人も偉くない人も同じだということを教えてくれる人が偉い人なんじゃ」
「以蔵、もうすぐ世の中は変わる。お前も何でもやれる時が来る。だから短気を起こすな」
→刀振りかぶってる相手に両手広げて真正面から抱きついてくる人間は斬れない。お前には負けた
#日本が勝てない理由#
それぞれの藩が自分の持ち場だけで戦う よそが買っても負けても知らぬ存ぜず それで勝てるわけ無いだろう!
藩が互いに連携を取らなければ作戦すらタテられないというのに 各藩が共同戦線を組むのは幕府が禁じている
各藩が仲良くなったら将軍家より強くなることを恐れている 幕府は馬鹿か!
目の前に巨大な敵が出現しても各藩は互いの顔色を伺い前の敵より後ろの将軍家に睨まれるのを恐れている
結局江戸湾防備にしても 形だけのことしかしない 幕府も各藩も、国が消えれば全部なくなってしまうのに自分のことしか考えられない
こんなことではこの国は他の国と戦争なんかできない この国を変えなきゃどこにも勝てない!
この国を何とか一つにまとめなければすべてが滅びる
#日の丸の旗の話#
海軍の創設に際して、薩摩が強く主張し、幕府が反対した日章旗であるが、
幕府が日の丸を掲げ、錦旗を掲げた薩摩は日の丸を賊軍として攻撃目標にした。
以来戊辰戦争のあいだじゅうは日の丸は皇室に背く悪の象徴として、官軍の手によって踏みにじられ引き裂かれ焼き捨てられたのであった
#大災害が起きても、大飢饉が起きても、幕府が地方を支援することはない#
安政東海地震 M8.4 五ヶ月前に安政伊賀地震、翌日に安政南海地震、一年後は江戸直下型地震
しかし幕府には蓄えがないし、そもそも幕府は他の班を助けるという発想自体を持たない。
たとえば天明の大飢饉の際には、白河藩は餓死者ゼロであるのにたいし、付近の岩手藩は最も餓死者が多い結果になった。
これをみても、徳川が日本代表や支配者などではなく、ただの一番強い藩でしかしかなかったことがわかる。
この不安定さのせいで、思想の取締や、政道への口出し禁止、参勤交代で外様藩の力を弱めるなどの措置が取られたわけで
どうせなら、徳川家が名実ともにもっと強大な支配者として君臨していれば、話は変わったかもなー。
#開明の志を持っている藩は多いが・・・#
薩摩藩を筆頭に
越前福井の松平春嶽、下総佐倉の堀田正睦、水戸の徳川斉昭など。
お互いに競争をするのはいいが、みんな自分の班のことしか考えていない。
私は攪拌の江戸湾警備をこの目で観てつくづく情けなくなった。
三百も藩があって、それが互いの垣根を取っ払って力を合わせ、西洋列強に立ち向かう方法はないのか?
→薩摩の西洋化にした所で所詮一昔前を追いかけているに過ぎない。
イギリスやアメリカの最新兵器に比べればおもちゃのようなものよ。
攘夷も開国も、どちらも無理なんだ。このままじゃどっちにしろしてやられる。
しかし、やつらは数百年ずっと相互貿易で文明を発展させ富を蓄え、その力で東洋へ次々と乗り出していった
そんな連中を相手に 訳もわからず国を開いて交易を開始してもいいように食い物にされる。
だからまず船だ! 一隻でもいいから最新鋭の蒸気船を購入するんだ。
「あなた方は無知です。9年前に国王ウィレム2世は親身になって日本のことを心配し、親書を特別船で届けました。親書には世界の情勢が詳しく説明されていたはず。いずれこういう日がかならず来ることを懸命に日本に訴えてきました。それに対する貴国の返事はこんな手紙は二度とよこすな、というものでした。去年私が長崎にやってきた時も、特別船でペリーより依頼された親書と、私の詳しい説明を添えてお渡ししました。一体この1年・・・いや9年の間、あなたがたは何をしていたのですか?」
「今から蒸気軍船を購入しても、航海士はいるのですか?一隻につき訓練された水兵が100人近く必要ですよ。今蒸気船を買った所で港の飾りにしかなりません。戦うつもりならもう遅きに失しています!」
「最初は腸が煮えくり返ったが、今は奴らが可哀想で仕方ない。自業自得だがこれから辛酸を舐めることになるだろう。三百年の付き合いだ、少しは何とかしてやらねばなるまい。本国に手配して蒸気軍船4~5隻をプレゼントしてやるか。今は商売抜きで尽くしてやるさ。この美しい長崎を、列強の砲火から救ってやりたいからな」
#佐久間象山の開国論#
オランダからの密使が来る前から島国の海防の困難さを悟り、大船建造禁止令を撤廃し、オランダより軍艦を購入して海軍を育てる必要性を説いていた(海防八策)彼からみると、阿部正弘の改革はすでに手遅れで勝負にもならない。
その上で黒船の戦力を見抜き、負けても大きな被害にはならないという見込みを立てた。この前提をもとに、1年以内に江戸湾近くの住民を避難させた上で日本側から戦闘を仕掛け、脅しには屈しない姿勢を見せつつ、あっさり負けて戦力差を思い知ることが開国のもっとも望ましい形である、とした。
これは長州や薩摩が外国艦隊と戦争をして開国に目覚め、その後の日本のリーダーシップを握ったことを考えても妥当な判断ではあるが、この時に彼の考えを理解する人はイなかった
→彼の献策は検討されることもなくお蔵入り。
勝海舟、吉田松陰のほか、橋本左内、河井継之助などを門弟として育てる
水戸斉昭は全くの鎖国論者ではなく、貿易でとませることも技術の導入も必要だとは考えている。
他の藩よりはやく大船建築や、蘭学推奨をしていることからも松平定信ほど頭が硬いわけではない。
しかし、西洋船が自由に日本に来ることは反対で、片道貿易などを考えていた。
もちろん、そんな身勝手で一方的な開国案が受け入れられるはずもないのだが斉昭にはそれがわからない。
「自分の都合の良いところだけ取り入れたい」という姿勢は中華思想と変わらないのだ。
そうして意見をはねつけられた不満と怒りを藤田東湖などの側近にぶちまけ
かくして彼の怒りは全国的に攘夷志士として広まっていく。
過激な発言はするがバランス感覚も持つ水戸斉昭の思想のニュアンスは
実は水戸の上層部は保守派がしめており、水戸学が攘夷思想として暴走するのを抑えようとするのだが
これがかえって水戸藩内に深刻な対立分裂を引き起こすことになる。
クリミア戦争の影響で君の航海も何かと苦労が多いことだろうとお察しする
しかし戦に巻き込まれた力を奪われたりしてはならない
相手国を武力で倒すより相手国の信頼を勝ち取るほうが遙かに難しく重要なことだ
1812年、この時もロシアはナポレオンのフランス軍を迎え撃つ大戦争のさなかにあった
こういう時代の気分は必ず伝染する
モスクワと正反対の極東においても日本とロシアが小競り合いから開戦直前の緊張状態にあった
捕虜のみでありながら両国の間に立ち戦争を回避することを決意し
言葉もわからぬ相手とほとんど身振り手振りでこの難題をやり遂げたのだ
42年前のカヘエの奇跡を忘れてはならない このような優れた日本人もいるのd
目的は日本との平和なる国交樹立だ その一点を決して忘れないでもらいたい
ロシア政府も戦争よりも日本を開国させることが重要であると考えればこそ
ちのに事務戦費を削っても我々に送金してくれているのです
三国通覧図説には「日本橋より唐おらんだまで境なしの水路なり」とあります。
海国兵談の末尾にもこうあります「この書で述べた計画を今から幕府が五十年かけてやり遂げれば
鎖国だけが問題だったわけではない。鎖国していてもやりようはあったのだ
六十年前のことならまだ諦めもつくが
これまで幕府は逆コースを撮り続け最も大事な人物ばかりを迫害し殺し続けてしまいました
その人達のおかげでこの国が救われたというのに
二度とこの失敗を繰り返すわけにはイカぬいよいよ国際社会の荒海に乗り出したのだからな
勤め先の職場を休んでいる。
パートで、自治体関係のゆるい職場、最初は事務だと聞いていた。
実際は、よく分からない仕事がてんこもりでこれが事務かという所だった。
聞いていた話と違うことなんかはどこにでもあることと割り切れた。
最初の4ヶ月くらいはやることもなく平和すぎて時間の過ごし方に悩んだ。
まだ会話はあった。
それが過ぎて新しい上司が来てから急に愛想の良かった直属の上司が一言も話さなくなった。
新しい上司は気のいい親分肌の上司なので私も上司も普通に話していた。
私が何か気に障ることをしたのだろうか、体調が悪いんだろうかと
心配しつつ、人数も3人の小さな職場だったので元に戻そうと努力した。
そのうち指示すらしてもらえなくなった。
確認のために質問すると「さっき言っただろ」
指示が不十分なので追加で質問すれば「そんなことも分からないのか」とため息をつかれる。
段々会話することすら恐怖で直属の上司の前に立つと冷や汗がでるようになった。
段々自分が仕事1つろくに出来ない駄目な人間だと思う様になった。
気のいい一番上の上司は丁寧に一緒に考えようとしてくれ、正直助かったと思っていた。
直属の上司の方が知っているので聞きに行かないと進まないことが多い。
その内一番上の上司の心が手に取る様に分かってきた。
立場上上とは言え、何かを薦めようと思ったらその部下を通さなければ進まない。
段々、職場でもパソコンに向かって人間関係の改善を投げてる様な様子になってきた。
必死で話しかけても返事すらない。指示もなく書類を投げられ、任せられてた会議も外された。
ここら辺で、一番上の上司にこのままだと仕事をしたいという気持ちがなくなりそうだと
申し訳なく思った一番上の上司が私の得意分野で仕事を用意してくれた。
恐らく仕事が楽しいと思えば続ける意欲が沸くだろうという厚意からだ。
しかし、それも指示を仰がないと進められない。
任せたとはいうものの、資料をこっちが用意して提出したら校正もせずにスルー。
なんでこんなことになってるんだろう。
そればっかり考える様になって職場のドアを開けた途端に目眩と吐き気で
周りの人から顔色が良くないと言われてた。
ある日、他の職場の人と会話してたら「うちの課長が」と笑いながら愚痴られた。
どうして自分はこんな深刻な状態で動けなくなって泣きながら会社に行って
誰にも相談せずにいるんだろうと思ったら涙が出てきた。
今ある仕事が落ち着いたら辞めたいと。
その次の日に直属の上司からいつもの様に理不尽な怒られ方をされた。
もう駄目だった、
でも死ぬわけにはいかないので、一番上の上司にメールを書き、休職させてもらった。
それでもこんな状態で休んでいる自分が駄目人間でと考えて死にたくなる。
このまま辞めるにはどう持ち込めばいいのか分からない。
「救世の法」という本を、知り合いの会員さんからゴミ処分的な感じでもらった。
ただ、最後の「幸福の科学の活動一覧」を観て、うわすげぇ、と恐ろしく感じたのでなんとなくまとめておく。
彼は、大川隆法のことは割とどうでもいいかんじでした。「彼の言ってることはイミフ」といってました。
というか、そもそも自分が宗教団体に属しているという認識が薄いようです。
あくまでボランティアの仲間がそういう人達だ、という感じだとか。
彼自身ボランティアに参加していたらそこが幸福の科学のグループだった、とかその程度らしいです。
社会貢献を求めてボランティアに参加すると、いつの間にか中に入り込んでる、という仕組みなのかもしれないっすね。
そのつもりがなくても、楽しんでいるうちにどんどんのめり込んでいって、代替が登場するまで抜け出せなくなる状態。
以下「救世の法」から面白げなところピックアップ。別に読まなくてもいい。読んでも時間のむっだったったと思うのがオチ。
世界の人々は知らないかもしれませんが、1980年代には日本の幾つかの宗教の中で「われこそは再誕のブッダである」と言っていた人は、わたしが知るかぎりでも5,6人はいました
幾つかの教団が、自分のところこそ本物だ、という形で競争をしていたのです。それから二十年あまりの歳月が過ぎ、決着はついた、結論は出た、と私は考えています。
世間の人々が本物か偽物かを見極めるために、十年、二十年の歳月を欲しいと思うのは当然かも知れないので、この教を信じてきただけない期間があったことを責めるつもりはありません。
・人間の本質は霊的な存在であり、その霊的な存在が肉体に宿り、地上で人生を送っているという真理があります。
しかし、日本にはこの第一関門を乗り越えられない人が、数多くいます。
地上から見た善悪ではなく天上界から見た善悪においては、この世の法律で決めた善悪を越えて、人間として、本当に神仏の心を心として生きたかどうかが問われる。
上記の真理に反すると地獄に落ちてしまいます。知らずに落ちるのはかわいそうだしフェアではないので、真理を知っている宗教者は真理を説き続けているのです。
霊的人生観を教え、正しい生き方が何かを教えるのが宗教の役割なのです。善とは何かを語る宗教を善なるものとして受け入れ、それを元に生きることが必要なのです。
エル・カンターレは世界宗教をすべて束ね、精神的な柱になる使命を持った存在です。
魂としては、インドに生まれた歴史上のブッダに一番近いのですが、インドのブッダを越える大きな使命を持っています。
そしてエル・カンターレの魂の核の部分が、現代の日本に、大川隆法と言う名で生まれて活動しているのです。
私はすべての人々のすべての霊を救うために地上に現れました。
なぜなら、私は創造そのものだからです。私はこの地球の創造力の顕現であり、この大宇宙の創造力なのです。
これは、幸福の科学の、そして人類にとっての、最大の秘密です。
クラスノミンナニハナイショダヨ今こそ、その秘密が明かされるべきです。
他力の宗教のマーケットは自力の宗教の十倍あると言われています。
わたしの教えには自力の部分が多いのですが、他力には、そのまま他力で押して行けば、それなりに自力と同じ結論になります。
2009年には、店名が下り、幸福実現党を立党して政治活動を開始しました。
この世を救うということにおいては、単に教えで救うだけでは済まないものもあります。
この世において政治的に置き去りにされている人は数多くいるので、足らざるところを少しでも改善していくように努力する現実的な力もいるのです。
店名が下り、世直しに努力せよと言われたのですから、活動しなければならないと考えています。
本当はCO2ではなくてフォトンベルトなのです。
地球はやがてフォトンベルトから出ます。したがってCO2を削減しようとする今の政策は基本的に間違っていると思います。
むしろフォトンベルトが地球を通り過ぎた後は地球の寒冷化が始まるので、温暖化は良いことなのです。
国の財布の下が閉まるような政策を取ると、経済は必ず悪くなります。
本当は子ども手当を支給するよりも、わたしが著した経営書を政府が買い上げ、
これで会社を大きくしてくださいといって各企業に配ったほうが税収を増やすには効果があるかもしれないのです。
今の政府にはドリームがありません。私たちはこの国をもっと希望に満ちた国にして光り輝く未来をつくっていく
日本がまず私達が説く「国をとませる方法」を実証してみせ、他の国を導くことが重要なのです。
アフリカにも信者がいますが、アフリカの人たちは、「幸福の科学の教えを勉強すると、自分たちの国のやるべきことがわかる。
こうすれば良いのだということがわかる。まさしくこの教えで国が発展する」というようなことを言っています。
漢文のお経の読経を聞いて、何らかの霊波動を受けることは殆どありません。
しかし幸福の科学の経典「正心法語」は、わたしが読みあげたCDをかけると、私の場合数秒くらいで例反応が出てきます。
信じるか信じないかということはこの世では五分五分なので賭けのようなものです。
わたしの言っていることが正しかった場合、それを信じていた人は来世において極めて大きな功徳を得ることになります。
また、もしわたしの言っていたことが全部外れていた場合出会っても、それを信じていた人は、死後存在しないので、何も損をすることはありません。
死んだら何もかもなくなるのであれば、死後は騙されたと思う自分も存在しないのですから何の損もないでしょう?
わたしの言葉を信じる人の場合、あの世があるときの利益はかなり大きく、逆にあの世も霊もないときでも、あの世で騙されたといって怒る人はいないわけです。
親鸞風にいうとするならば、わたしにだまされても諦めてください。もしわたしが嘘つきだったならば、その時には「まな板の上の鯉」だと思って騙されてください。
幸福の科学は、地域宗教の枠を超えて、人類全体を幸福にするための手段や方法、理論としてありとあらゆる物を探求。だから科学も否定しない。
慈悲とは善きものを他人んい与えようとする性質のことです。
ひたすらに心を平和に保ち、心を穏やかにしてください。
他人を愛する人々、他人を愛そうとしている人々を愛して下さい。
そのような人々をこそ、あなた方は愛するべきです。そうすれば彼らもあなた方を愛するでしょう。
そうしているうちに、もしあなた方に、心の奥底から湧き出る豊かな愛の思いが生まれたなら、それが慈悲と呼ばれるものなのです。
慈悲は生まれつき備わっているものではありません。あなた方の日々の努力の蓄積によって慈悲は生まれるのです。
そのために人はみな修行をする必要が有るのです。
さすがに此処から先は引用だけでは面白さが伝わらないので実際に読んでください。
ミハエルとムハンマドが組んずほぐれつ。そこに大川隆法も参戦。父なるイエスがお前ら程々にしておけよ、となだめる。
九次元霊マニがゾロアスターにアッー!されてヘルメス神がグノーシスにピー。
霊的紛争の途中になぜかマルクスの霊が登場。日本からは松下幸之助と坂本龍馬が参戦だーっ!松下強い!
争いが最高潮にまで達した所でエル・カンターレ降臨。秩序に満ちた自由な社会が実現。
読んでいてがっつり体力を削られる本でした。腹筋を鍛えたい人にはお薦め。
幸福の科学グループのご案内。
主な活動は以下のとおり
「ヘレンの会=身障者を助けるためのボランティア」
「学校法人 幸福の科学学園(滋賀県)」 2016年には幸福の科学大学も開設予定。
「幸福の科学出版」
入会すると正心法語が授与されます。入会の奉納は1000円が目安です。
当サイトは法人様ともお問い合わせがあれば逐次対応し平和的な関係を築くことに務めていく所存でございますが、法人にはプライバシー権がないと当方は認識しておりますので、場合によってはメール等での法人様とのやりとりを当方が適切な方法を検討し公表する可能性がございますことをご了承願います
これはどういうことだ?このサイトの管理人は雑誌を130作品も丸上げしている奴です。
苦情が来たら晒すというのか?それはいいとしても、誰も貴方の味方はしないのはわかるが、その態度はなんだ。
な ぜ そ こ ま で 偉 そ う に で き る ?
厚顔無恥、傲慢、恥知らず、盗人猛々しいにも程があると私は思った。
お前は誰のおかげで生きてこれたと思っているのか?べたべたと下品に貼り付けているアフィで得ているだろう収入はお前の力で得たものではなく、出版社ならびに作者様からのものだろう。
20 名前: 伝説のアフィブロガー(庭)[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:57:50.62 ID:x5Ug4pGF0
*****************アフィ転載禁止の板
*****************
本日の発言数 2,787,961 (2012/01/09 21:21:3 現在)
2 poverty 162,187 ←嫌儲
3 livejupiter 128,693
4 morningcoffee 126,809
2 news 147,647
ツイッター民にもわかる2ちゃんねるのしくみ
59 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:31:44.25 ID:x3s6N9hF0
ν速の仕組み
17 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:24:11.90 ID:auEV3QXW0 [1/5]
431 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:03:09.42 ID:88IvLDfL0 [3/9]
241 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です [] :2012/01/09(月) 22:32:09.76 ID:88IvLDfL0 (2/3) [PC]
今までの旧速は異常だった
ウヨサヨ、人種差別、ゲハ、トンキン、被曝、民国、ETC・・・・
これら煽りまくってたわけだろ?
酷すぎだろ
人間のやることじゃないよ。マジで地獄に堕ちるべきだろブロガーども・・・・(ドン引き)
震災や被曝さえアクセス増加に利用し煽りまくるブログがそんな好きか?17
129 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:46:02.43 ID:jtUaB1YS0 [1/4]
>>17
オレも完全にこの罠にはまった野郎だった訳だ
たしかに何でこんなに毎日罵倒しあっているのか訳わからなくなりつつあったし
あふぃ糞には地獄を見てもらいたい
136 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:48:57.90 ID:4VAWN5mt0 [5/6]
>>17
ほんとに人間の所業じゃないよな
今回の件は決して無縁じゃない
154 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:53:57.49 ID:auEV3QXW0 [5/5]
>>136
アフィ糞含め,とにかく他人を貶めないと満たされなくなってたんだな
28 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sag] 投稿日:2012/01/09(月) 23:25:55.39 ID:VsfTHYS/0
本当に今までの流れは作られたものだったということ
ステマ恐ろしいわ
73 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:35:00.47 ID:pklWoNjm0
85 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:36:31.26 ID:mbSA40wx0 [5/7]
それ・・今考えるとゾッとするよ・・・
86 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:36:54.38 ID:4VAWN5mt0 [3/6]
対立構造が作り出されてる時は
クソ野郎が金儲けを企んでる時ということを
俺たちは身体で学んだのだ
91 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:38:41.45 ID:3Nof+OXQ0
アフィ連がその時々でウザい役を演じて煽ってたわけだ
142 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:50:23.26 ID:HkzObX8K0 [2/3]
つまりそういうことか
155 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:53:58.52 ID:rkBNbiA90 [5/6]
>>142
153 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:53:55.80 ID:ukLzDJQz0 [4/4]
やっぱ環境で変わるんだな
ニュー速は煽らせようとする仕組みがすごかった
160 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:55:04.91 ID:8ynDL91t0
>>153
224 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/10(火) 00:40:13.75 ID:OE+CnbKI0 [2/2]
在日もトンキンもスレ自体には必ずその反対を書く人がいたけど、
16 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:32:37.51 ID:mbSA40wx0 [1/8]
韓国関係は本当に酷かった
正直もう二度とあの対立に巻き込まれたくない
435 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:58:36.45 ID:IrFGBjnV0
>>16
コレに尽きる
ちょっとでもマジレスしようもんなら、在日認定ネトウヨ認定‥‥
もうね、病気かよとw
979 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:40:10.89 ID:JH5oRO0I0
>>16
アレなんだったろうな。
36 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:34:02.33 ID:YybQtSLS0 [1/5]
・県表示がない
・ゲハ臭くない
45 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:34:39.62 ID:Y/TKr/Y10 [1/2]
これは素晴らしいよな
本当に普通のことなんだけど素晴らしい
64 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:35:51.82 ID:zFNNkWKH0
俺の言いたいことは全部書かれた
87 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:37:11.55 ID:k3yijoTp0
> ・ゲハ臭くない
528 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/10(火) 00:05:16.73 ID:prTTlAbA0
これに限る 特にネトウヨチョンの言葉がないだけで十分だわ もううんざりだ
642 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/10(火) 00:13:30.33 ID:J6h3owTS0 [1/5]
ここは天国だわ
857 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:03:49.42 ID:F8B0L2IIO [6/6]
馬鹿ッターとかブログでやらかした一般人への粘着ストーカーもなくなるの?
870 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/10(火) 00:05:25.25 ID:4VAWN5mt0 [6/6]
あんな愚行はもうない
874 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:05:44.18 ID:A+jBR/Fq0 [7/7]
そんなの祭りにするほどじゃなくね、その人に非はないだろ・・・
っていう、見てて気分が悪くなるような★スレは無くなってほしいわ
57 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:31:04.23 ID:becWHeG80
これで煽りが少なく感じるって旧速はどんだけ修羅の国だったんだよ
61 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:32:00.07 ID:auEV3QXW0 [3/5]
67 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:33:35.93 ID:RAVBlHdx0
71 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:34:37.73 ID:Ay9QXklE0 [2/2]
これでも多いのかw
旧速はマジで酷いぞ
72 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:34:41.65 ID:pEtkdSLg0
大阪で何かあったら民国ww
76 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:35:33.13 ID:bmXaYKWb0 [1/2]
アフィが引き戻しの為にわざと煽ってるレスもたくさんある
81 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:36:00.66 ID:qDWIkdJ+0 [1/2]
本当ここは天国だわ
92 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:38:46.34 ID:PxJpzM3W0 [1/2]
ここはどんだけ平和なんだよ
132 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/09(月) 23:48:00.26 ID:rkBNbiA90 [3/6]
万死に値する
144 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:50:57.63 ID:jtUaB1YS0 [2/4]
そうだよな
きっとオレの感覚が異常になってたんだろうな
旧速は掃溜め以下だったのかもしれないな
643 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:19:41.35 ID:1nll9WQ90 [3/3]
そういや最近異様に派遣フリーターvs正社員のスレが立っていたのはおかしいと思っていた
689 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 23:24:21.70 ID:louh2GGq0
時を同じくして、VIPPERも反アフィの姿勢を表明し、「天国板」に移動を開始
1 名前:田中[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:00:25.09 ID:cIBaz4Ot0
おめでとう
2 名前:田中[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:00:34.92 ID:Lwx9eY2W0 [1/2]
おめっとさん
3 名前:田中[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:00:39.97 ID:u5rFWmL80
そして
4 名前:田中[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:00:42.52 ID:m9pJ2Rzn0
おめでとう
5 名前:田中[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:00:45.05 ID:sOj4jwoK0
やった
6 名前:田中[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:00:48.47 ID:yegXd2os0
おめでとう
7 名前:田中[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:00:52.72 ID:GRyPcB100 [1/2]
おめ
8 名前:田中[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:00:54.19 ID:SdFESZ+J0 [1/2]
おめでとう
9 名前:田中[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:00:54.76 ID:uppjyNRT0 [1/2]
10 名前:田中[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:00:58.88 ID:ZLgpnl2e0
きたで
1 名前:田中[] 投稿日:2012/01/09(月) 22:56:34.23 ID:LFvqbNTS0
テンゴッカー?
2 名前:田中[] 投稿日:2012/01/09(月) 22:57:10.89 ID:F7kcWXvH0
パラダイサー
3 名前:田中[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 22:57:14.43 ID:bd2OQMNF0
4 名前:田中[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 22:57:22.72 ID:nYot0YLD0
天使ちゃん
5 名前:田中[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 22:57:40.13 ID:ViSps0vR0
Temper
6 名前:田中[] 投稿日:2012/01/09(月) 22:57:47.64 ID:7o+omQcd0
7 名前:田中[] 投稿日:2012/01/09(月) 22:57:57.88 ID:ZxDviub40 [1/3]
8 名前:田中[] 投稿日:2012/01/09(月) 22:58:09.09 ID:AtHcs5hv0
tanaker
9 名前:田中[] 投稿日:2012/01/09(月) 22:58:32.22 ID:ZxDviub40 [2/3]
10 名前:田中[] 投稿日:2012/01/09(月) 22:58:33.19 ID:ZQYqYPWM0
天パーだろ
天国板、さっそく書き込み数2位へ
1 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[] 投稿日:2012/01/10(火) 00:12:26.41 ID:6uaEqfYC0● ?PLT(24456) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/ico/miyabi.gif
1 news4vip 7,916 186,985 186,985 hayabusa ○
2 heaven4vip 3,803 89,831 276,816 anago ○
3 poverty 1,913 45,187 322,003 awabi ○
すべての星々を焼き払い、負けを知ることのなかった最強ニュー速民。
しかし、己の星に隠された支配構造を知ったとき、己の星をも一夜で焼き尽くした。
○
_.// | http://awabi.2ch.net/poverty/
__/ // .|
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\ ├、 ├┘(∃i \___|┌‐─┐ /|
| | l └ //\ \ )l___|_ // /9
| // \ \/(ん` ) // (∃i
/| / ` __/ ̄\ \.〉 (_ /==o.//⌒ヽ
. //´ |__/ ̄ ̄ \ \ /// /――‐⊃
//___ ヘ | | |/ // | ^ν^)_
. //人__\ / \ 〉 / ./ / | \
//{: ´┴`}/_/__/ / \E ) \ |ヽ \_
|⌒j/  ̄\( ^ν^) ̄ /9 | _ \. | | \| \
| |
サッカー好きなあいつ、野球上手いそいつと、俺との扱いの違い。
皆より色々劣る俺ですもの。
何の問題もなく、いじめは始まった。
幸い、親だけは俺を愛してくれていたから、いじめられても正気を保ってた。
愛されてなかったら、俺は頭おかしくなっていたと思う。
いや、もうおかしいのかもしれないけど。
中学、高校、成長していくうちに、俺は皆より地位が下であるという事を学んだ。
下の地位で大人しくしていれば、とても平和だった。
現代の穢多、非人とは、俺のことだ。俺は皆が嫌がることでもやるしかない。
少しだけど、回りの皆より収入がいいようだった。
皆にとって、それは少し屈辱らしい。
まさか収入の違いだけで、あれこれ言われるとは思ってなかった。
けど妙に納得してしまった。
親はそろそろ結婚しろという。
そんな穏やかな日々が一変する出来事があった。
その病院のリーダーだったその人とは、頻繁にやり取りをしていた。
当時まだSE歴1年半、何も分からなかった私に時間を割いて色々教えてくれたその人とは
自然と仲良くなり、仕事が終わった後飲みに誘われる事もあった。
彼に咎められることもないだろうと思っていた。
それにその人には、結婚して1年半になる奥さんと、1歳の娘がいた。
それを知っていたのもあり、「この人は大丈夫」と、完全に安心し切っていた。
それが間違いだった。
その人が私を誘う頻度は増えていった。
ホテルに連れ込まれそうになった。
さすがにもう限界。
その出来事から1ヶ月ほど経ったある日、出張先の福岡で偶然その人を見つけた私は、
仕事が終わるのを待って、こう告げた。
もう誘わないでください。
あなたとは会社の先輩と後輩以上の関係になるつもりはありません。
それにあなたには、奥様と娘さんがいるでしょう。。。
自分に付き合っている人がいる事は、言わなかった。
彼のことはその人も知っていたし、彼に変に疑われたり、
その人は、分かった、とだけ言った。
そして、しばらくは平和な日々が続いた。
その年の年末は、システムの本稼動を控えていたため彼は忙しく、
会う事はできなかった。
でもそれが終われば少しは落ち着くし、久し振りにゆっくり会おうという話をしていた。
ある時、私は彼にメールをした。
でも、いつもなら仕事が終わったタイミングで返信が来るはずなのに、その日は来なかった。
電話をしても、繋がらなかった。
でも、次の日も、その次の日も連絡がつかなかった。
何日か経ってようやく電話がつながった。
何回もメールしたのに。どうしたの?と少し拗ねた私に、彼はこう言った。
あのメール、どういうこと?
彼によると、1週間前に、知らないアドレスからメールが送られてきたらしい。
何て書いてあったの?と聞いた。少し時間が経ってから、彼が答えた。
舞ちゃんって、いいカラダしてるね。俺のものにしたい。
全く身に覚えがなかった。
ただ、私は携帯にロックをかけていなかったから、誰でも携帯を操作することはできた。
その時、ふと思い出した。
会議に出ている間、他の荷物と一緒に携帯を置きっぱなしにしていたはずなのに、
戻ってきたらなくなっていた。
どうしても見つからず、仕方なく帰ろうかとしていたところに、
「携帯、落としてたよ」と声をかけられた。
「もう誘わないでください」と告げた日から一度も会話をすることはなかった、あの人だった。
ありがとうございます、とだけ言って、空港に急いだ。
あの人だ。絶対あの人しかいない。
でも、その人の事を彼に言うのは躊躇われた。
ただ仕事帰りによく一緒に飲みに行っていただけで、何もやましい事はなかった。
だから、話して誤解を解けばよかった。
隠す必要はなかったのに、誤解されるのが嫌で、その事は言わなかった。
それに、送られていたメアドはフリーのアドレスで、その人がやったという証拠はなかった。
その後彼とは、すれ違う日が続いた。
私はその当時電車で帰れる日が全くないほど忙しく、イライラはピークに達していた。
彼のほうもまた、目前に迫ったシステム本稼動に向けて、忙しい日々を送っていた。
その間にも、問題の男からの不可解なメールが彼に送られていた。
いつの間にか、私とその男がデキているという噂をする人も現れた。
問題の男は既婚者だったので、もちろん自分からそんな話を誰かにするとも思えない。
でも、証拠がない以上、どうすることもできなかった。
私も彼も疲弊していた。
たまに電話をしても、お互い素直になることができなかった。
ちゃんと話すことができないまま、時間が過ぎた。
このままじゃいけない。そう思った私は、彼の東京出張のタイミングで
無理矢理時間を空けてもらうように頼んだ。
久し振りに会う彼は、明らかに疲れた顔をしていて、少し痩せたように見えた。
深夜まで話した。でも、溝は埋まらなかった。
そして、彼がタクシーに乗り込む後姿を見送った。
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/12/26(月) 23:59:38.80 ID:rsr6Y2s90
はっきり言おう、俺は厨一の頃ニコ厨だった。
ああ分かっている、言わないでくれ。俺の黒歴史だ。
その黒歴史のおかげで周囲からすっかりキモオタキャラとして学校中に俺の名前が響き渡ったのだが
無事ニコ厨を卒業し周囲からのいじめ()に苦労()しながらも無事厨三になったんだ。
厨三の秋、数ヶ月に一度の席替えをした。
同じ班が俺を含め五人いてだな
そこはいいんだ
問題はそこからなんだ
その女子共は腐女子、リア充、美術部系(?)というすさまじい組み合わせだったのだ
その三人共がアニオタなので悟りを開いているとはいえ比較的仲良くなったのだが
もう一人の男子と三年間同じクラス、しかも出席番号が毎回同じ同士というのもあり暇な時はよく会話をしているのだが
腐女子から見ればそれは(都合により削除)や(都合により削除)に見えるらしく、それをリア充と美術部系で笑いながら叩くという平和で不思議な毎日を送っていた。
そんなある日の事、朝投稿すると腐女子中心になにやら俺を見てニヤニヤしていたんだ。
話を聞いてみると腐女子が妙な夢を見たらしい。
要約するとこうだ
俺が女装をしていたという。あまりの可愛さに抱きついたり撫でたりした夢を見たと
流石に少し引きそうになったのだが
ここで義理チョコすら生きてる中でもらったことのない俺が脳内回路をフル稼働させてみたんだ。
そして導き出した答えをお前らに問いたい
こ れ っ て 脈 あ り で す か ?
http://unkar.org/r/news4vip/1324911578/1
総評: センスを磨きましょう。
実はテレビ放送は一期しかチェックしていなかったが、個人的にロンドンに思い出があり、今回の舞台はロンドンと聞いて鑑賞。
空気系、日常系と評される本作品の中にあってもとりわけ空気「系」・日常「系」 感の強い本作品。
夢のロンドン行きが決まった瞬間、澪の歓喜する顔は、画面にない。
卒業式の日の朝、三年生の四人にとっては高校生活の最後を締めくくる、記念すべきライブ。唯はいつもの照れ笑いで、ステージを降りる。
ラストシーン 。軽音部ただ一人の後輩に捧げる、先輩からの最高のプレゼント。あずにゃんは拍手で応える。でも泣かない。
いわゆる「ドラマ」であればまず間違いなく涙で描かれるであろうシーンで、徹底的に涙が排除される。
許容されるのはただただ、回るものを怖がって怯える澪の涙だけ。萌え。
地震と津波が明らかな非日常であったのに対し、原発事故による放射能リスクは日常への疑念として、震災後も続く日常に影を落としている。この状況にあっては、日常はむしろ希求されるべき状態ではないか。
被災地では、一度は失いかけた日常を取り戻すべく活動が続いている。
未だ顕在化しないリスクを抱えたホットスポットとされる地域においては、(それが認知的不協和に基づくものであろうことはさておき)逃げ出そうとする人々は非難され、普段の生活を送ることこそが「平和」、「平穏」として志向される。
「セカイ系」に対しての「空気系」・「日常系」と評された本作。けれどそれが否定したのは本当は「セカイ」ではなくて「ドラマ」なのだと思う。
「感動」に対しての「平穏」。
涙は現実だけで十分。
今こそ平穏を取り戻そう。
ほかに気になるのがあったら、追加していただきたく思います。
一度虐殺器官を読んだ人(=自分)が内容を思い出すためのもの。
第一部
1
死者の国の夢と、そこに現れる死んだ母さん。
2
僕は「濡れ仕事屋(ウェットワークス)」として、二〇一〇年代後半に頻発する内戦をおさめるため、「レイヤーワン」を殺してきた。レイヤーワン――罪の多寡とは無関係に、それを殺すことでもっとも効率的に争いを終結させられる標的。
仕事で殺してきた数多くの(時に罪のない)標的のことは少しも心に留まらないのに、プライベートでの、母に対する医療行為の打ち切りを決断したことで、僕は気を病んでいる。
3
仕事で、二人の標的AとBを殺すように命じられ、異国に入る。標的Bについての情報は、上司から与えられているはずなのだが、それが上司の意図により隠されている。
4
標的Aはその国で虐殺行為を率いていた為に、ぼくの手により暗殺される。
ぼくは標的Aに、なぜそのようなことをしたのかをきくが、彼はしきりに「わからない」と繰り返す。
標的Bはすでにそこにはいなかった。
第二部
1
彼はしばしば「地獄は頭の中にある」と言っていた。
ぼくの父も、かつて自殺したのだった。
標的B――ジョン・ポールを追って、僕らは殺しを繰り返してきた。彼は内戦から内戦へ渡り歩いているようだった。
だが、ぼくらが暮らすアメリカは、「ドミノ・ピザやペイムービーのリピートの平和」か支配し、戦火とは無縁だったのだ。
2
ペンタゴンに召集される。
そこで「ジョン・ポールは軍とは無縁の文人、学者でいる」、「しかし、彼が関わった国は決まって内戦が起こる」と聞かされる。
彼は今度、ヨーロッパに入ったらしい。
ぼくの新たな任務は、チェコで彼を追跡すること。
3
死者の国の夢――「死体は物質にすぎない、生きた人間も」と母さん。
幼少時、僕は家の中で母さんの視線を感じ続けて育った。その視線から逃れるために、「濡れ仕事屋」を始めたのだった。
4
ジョン・ポールと関係を持つらしい女、ルツィアと接触する。チェコ語の講師をしている彼女の生徒として。
ルツィアに、「言語は進化によって獲得された『器官』である」という話を聞かされる。
5
チェコ・プラハで行方をくらませた人間(ジョン・ポールもそうかもしれない)のIDの追跡可能性はゼロらしい。
9・11のテロとの戦い以後、認証を繰り返さなければ買い物も交通機関を利用することもでしないのに。
ルツィア曰く、「ジョン・ポールはもともとMITの学者だったが、いつからかDARPAの研究(ぼくが使う武装、SOPMODを作ったのもDARPA)をするようになった」
6
ルツィアの部屋からの帰り、若者におそわれるが返り討ちにする。おそらくは、ジョン・ポールの協力者。
IDトレースによれば、かつてジョン・ポールとルツィアが密会していたとき、彼の妻子はサラエボで核に吹き飛ばされた。
第三部
1
死者の国の夢――夢の中のプラハでは、例の虐殺が発生していた。
その夢でも、母さんが現れる。
「母さんは意識はなかったけど、内蔵は動いていた。そして、ぼくが医療行為の中断を認証した。
……母さんが死んだのは、ぼくが認証でイエスと言ったときだったんだろうか?」
「あなたは、任務での殺しでは「それは政策が決めたことだ、自分が決めたことじゃない」と、責任の重みから逃れられた。
でも、医療の中断の責任からは逃れられない。あなた自身の決断だから。
……そう思っている。もしくは、中断をする前から私は死んでいたと信じたがっている。
けれど、本当は、私だけじゃなく、あなたがころしてきたすべての人々が、あなたの決断によって死んだ。
私を殺した罪を背負い込めば、あらゆることが帳消しになると思っているの?」
2
夢の虐殺後の静けさとは裏腹に、プラハのあるクラブには、生き生きとした騒々しさが満ちている。
そのクラブでは、IDを認証せずに支払いできる紙幣(みなくなって久しい!)を使うことができる。
「プライヴァシー(認証されない)自由と、テロの自由からの恐怖はトレードオフ。自由の選択の問題」
3
ジョン・ポールの妻子がサラエボで核の熱で蒸発したとき、彼女はジョン・ポールと不倫し、セックスを楽しんでいたという罪の告白。
罪悪感の対象が死んでしまうということは、いつか償うことができるという希望を剥奪されること。
死者は誰も許すことはできない。
4
「濡れ仕事」で数々の骸を見、中央アジアからワシントンに帰ってくると、母さんは事故で死んでいた。が、彼女の心臓は再び動き出した。――危険な軍隊へ行ってしまったぼくへの復讐として、ぼくに生き死にを決断させたかったから?
決断の材料を探す為に、母さんのいえ――ぼくの生家でもある――に行く。
かつてそこでも母さんの視線を絶え間なく感じながら、ぼくは育った。
見つめられることの安堵は、(認証され続けることの安堵は、)息苦しさの表面にすぎない。
結局、母さんの残したログは見ずに(ロックがかかっていて、他人が見ることはそもそもできなかった)、ぼくは母さんの「死」を決断する。
――母さんの視線の「気圧」から逃れたくて、ぼくは母さんを「殺した」んじゃないのか。
5
僕の告白に対してルツィアは、
「人間は生得的に善ね利他行動を行える。あなたの、お母さんを「殺した」決断も、本能による利他の行動。だから、あなたは許されるべき」
ルツィアとの帰り道、気を失う。
ジョン・ポールによる電撃を食らって。
6
とらえられた僕は、ジョン・ポールと会話をする機会を得る。
虐殺の言語は、僕の装備を作ったDARPAが協力した研究により生まれ、僕の殺す対象を選ぶのと同じシステムを利用してる。
7
ルーシャスは、〈計数されざる者〉という、ポールの協力者集団の一人だったのだ。
〈計数されざる者〉は認証を嫌う。プライバシーと平和はトレードオフの関係にあるはずなのに、実際は、認証をすればするほどテロが増加している。
それは、世界の人々が、自分のことにしか興味がないから。ドミノ・ピザとビデオクリップの平和に浸っているから。すぐに手にできるはずの現実に手を伸ばそうとしない奴らばかりだから。
ジョンとルツィアは去る。
僕はルーシャスに殺されかかる。その寸前のところで、ウィリアムズに助けられる。
第四部
1
旧印パ国境地区。そこにいるらしいジョンをとらえるように命じられる。
2
痛いと「感じる」ことはなくても、痛いと「知覚する」ことはできる。人をためらうことなく殺せても、その殺意を自分のことのようには感じない――僕は「濡れ仕事」をこなせるように、DARPAによって、そのように調整されている。
――「殺される」前の母さんと同じ、希薄な意識だ。僕が「濡れ仕事」をするために必要な、意識の希薄さ。
この殺意は、本当に僕のものなのか、僕が「殺す」前、母さんが本当に「死んで」いたのか、僕にはわからない。
3
4
ジョンを文化顧問として雇った、ヒンドゥー原理主義国、ヒンドゥーインディア。
その少年・少女の兵を、「他人の殺意」で殺しながら、ジョンのもとにたどり着き、彼をとらえる。
5
ジョンは、
「私が行っている「虐殺の言語」と、きみが施されている「「他人の殺意」による殺人」は同じだ。どちらも、良心を抑制する」と。
ぼくは、
「あんたには内通者がいるな。政府部内に。僕らの面子か、もっと上のほうだ」
ぼくらアメリカと同等の技術を持った敵によって、列車が襲われる。ジョンは僕たちによる拘束から逃れる。
僕たちも敵も、痛みを「知覚」するが、感じない。体の部分が吹き飛ばされても、戦闘は続く。お互い、「ハンバーガーになるまで弾と火薬をたたき込むしかない」。
リーランドはミンチになりながら、死の間際まで、冷静で希薄な意識で戦い続けた。
第五部
1
インドでミンチになったリーランドは、商品と違ってメタヒストリーを持たないから、つなぎ併せて一つにして、棺に納めるだけでも一苦労だった。
それでも、ミンチにさえならなければ、認証によるメタヒストリーを僕らは持つ。母さんもそうだった。
母さんのメタヒストリーがプロテクトされていなければ、僕は母さんを「殺す」か否かの決断を、認証の蓄積によるライフログを手がかりに探すことができた。
リーランドがミンチになった戦いがきっかけで、ジョンとの内通者が発覚する。
2
発覚した情報を手がかりに、ヴィクトリア湖へとジョンを追う。そこは、誰も追おうとしない人工筋肉のメタヒストリーの行き着く先。
〈ヴィクトリア湖沿岸産業者同盟〉は、人工筋肉の利権を得るために、独立しようとしている。
3
ジョンがいるはずのゲストハウスにルツィアを見つける。
ルツィアを探してゲストハウスに入ると、ジョンが待ちかまえていた。
4(物語のコア)
ジョンは、
「虐殺も利他も、進化によって得たモジュールという点で同じ。むしろ両立すらできる。生存のための大量虐殺というのもありうる。たとえば、食料を多部族から奪って自部族の仲間を生きながらえさせるためだったり」
ルツィアは、
「あなたは、サラエボの奥さんや子供を失って絶望しているから虐殺の言語をばらまいているのね?」
ジョンは、
「いや、愛する人々を守るためだ」
――そうだ。ジョンがいたどの国も虐殺に見回れていたはずなのに、彼の過ごしたアメリカとチェコでは、それが起きていない!
5(物語のコア)
ジョンは、
「人々はみたいものしか見ない。だから、いくら認証しても、テロはなくならない。
ならば、テロで爆発するはずの憎しみがこちら、アメリカやチェコといった先進国に向く前に、彼ら同士で憎しみあってもらおう。――そのために、虐殺の言語をふりまいた」
ジョンは、ぼくらの世界へのテロを未然に防ぐため、虐殺の旅を重ねた。
ルツィアは僕に、ジョンを殺さずに逮捕するように言う。僕らの世界の平和は、ジョンによる無数の死者の上に成り立っているのだと、みんなが知るべきだと。
と、ルツィアがヘッドショットを決められて死ぬ。
ウィリアムズによって。
「なぜ殺した」と僕。
「妻と子のためだ。彼女らは、この世界が虐殺の上に成り立っていることを知らなくていい。
ドミノ・ピザを認証で受け取る世界、くそったれの平和な世界を、俺は彼女らのために守る」
ウィリアムズはジョンを殺したがっているが、僕はルツィアの最後の言葉の通りに、ジョンを生きてアメリカにつれていき、証言の場に立たせたい。
ジョンとともに、逃げる。
「おまえを逃がせばまた、虐殺の言語を振りまくのだろう?」と僕。
「いや、死んだルツィアの望んだ通り、世界に真実を知らせよう」
タンザニア兵と合流しようとするが、それはタンザニア兵になりすました、僕の「濡れ仕事」の仲間だった。
彼がジョンを射殺し、僕の任務は(アメリカからすれば)成功裡に終わる。
〈エピローグ〉
……僕は、プロテクトがあるためにライフログを見られなかったのではない。ただ、漠然とした恐怖があって、ライフログの閲覧を申請しなかっただけだ。
僕は幼いころ、常に母さんに監視(ID)されているような気でいたが、母さんのログを読んでみると、必要最低限にしか、僕の存在が記述されていない。
母さんの記録の中に生きていたのは、圧倒的に父、自殺したはずの父だった。
僕は、ジョンからもらった手帳を元に、虐殺の言語を語る。虐殺の言語でもって、ルツィアの願い通り、真実を世に知らせるのだ。
そして、世界にとって危険な、アメリカという火種を、虐殺に突き落とす。
僕はこの決断を背負う。ジョンがアメリカ以外の命を背負おうと決めたように。
☆改変版
ジョンは、
「いや、私は米国内の後ろ盾を失った。深層構造の原理を知られれば、たかが言葉だ。応用されるのも時間の問題だろう。マスコミや政府公報で、いくらでも虐殺の言語を打ち消せるさ。
だが、私は〈計数されざる者〉という新たなバックアップを得られた。認証に対して憎悪を抱く、世界的な組織だ。この力を使えば、私たちのすむ「こちら側」を静寂に保つことができる」
「なにをするつもりだ?」
僕の「濡れ仕事」の仲間が、僕がジョンの答えを聞く前にジョンを射殺し、僕の任務は(アメリカからすれば)成功裡に終わる。
〈エピローグ〉
僕はジョンに、「真実」が書かれたテキストファイルを渡されていた。
それを世界に知らしめ、僕たちが虐殺の上にたっていることをみんなが理解することがルツィアの願いなら、僕はそうするべきなのだろう。
公聴会で、ぼくはジョンの件で見聞きしたものを語る機会を得る。
ジョンから渡された「真実」をオルタナに浮かべて話そうとする。
すると、僕が見ずにいた、母さんのライフログをオルタナに突きつけられる。――これが、〈計数されざる者〉、ジョンが最後に得た力か。
幼少の僕は、母さんに監視(ID)され続けていたと思っていた。しかし、母さんのライフログには、あまりにも父ばかりがいる。彼の死語ですら。
それを皮切りに、次々に、アメリカの全議員、いや、オルタナをつけているすべての人々の視界に突きつけられる、真実のログ。世界からアメリカに憎悪の数々が向けられているという真実。〈計数されざる者〉のルーシャスは言っていた。プライバシーの提供と、テロとのトレードオフの不均衡は、みたいものばかりを見ることによって起こると。認証の中に閉じこもり、ドミノ・ピザとビデオクリップの平和の外を知ろうとしないことで起こると。
ふと、アメリカはもう死んでいるのだと思った。母さんに視線を返せない、父さんのように。憎悪を浴び続け、しかしそれを無視しているアメリカは、死んだ父さんと同じだ。
……だが、アメリカに憎悪を向ける小国とて、自分の窮状をしらしめようと騒ぐばかりで、他の小国を知ろうとすらしていないのだ。僕が母さんのログを見ようとしなかったように。
ジョンが行った、〈計数されざる者〉の力の改変。それは、小国の内部で争いを起こす虐殺の言語よりも規模が大きなものだった。互いに無視しあっていたずの、小国と小国の視線をぶつけ合わせる。そして、小国同士で戦争を起こすことで、「こちら側」の平和を保とうとするものだった。
ジョンの考えと僕の考えは違う。
母さんが僕を見ないのは、父さんというすでに存在しない項があるからだ。アメリカからの存在しない視線を小国が期待するように。
存在しないものを、存在しないと意識させること。僕にはそれができる。ジョンから得た「真実」の欠片、虐殺の言語と、僕のマザータン、アメリカで語られる英語によった。
それが正しいことかはわからないけど、私はかつて父にこんなことを言われた。
たしか、弟に甘く、私に厳しい母の態度についての話からこんな言葉が出た。
「お前の役は怒られることだ。好かれる、好かれないというのは才能だから仕方が無い。」
怒られたり、責任をとったりする人間がいて、世の中が回っている。
好かれる役の人が複数の人からの好意を集めて、嫌われる役の人が世の中にある罵声や妬みを集めたほうが、たぶんいろいろと効率がいいはずで、それが正しいことかどうかは別としてだけど。
その人がいないと回らないことがわかっているから、嫌われ者のことだって、死ぬまで追い詰めたりはしないし、ある種の感謝はされる。
父も弟も、私のおかげで家の中が平和だといって感謝してくれてる。
学校でも、会社でも、政治の世界でも、経済の世界でも、少なからずそういう構図はあるのだろう。
もちろん横綱級の嫌われ役から、ちょっと損な役回りという他人まで様々だろうけど。
嫌われ者だって、誰にも好かれないというわけではなく、だれにとってのオンリー1にもナンバー1にもなれないけど、ナンバー10かナンバー20くらいにはなれるだろう。
時に職を追われることはあっても、すぐに次の仕事を与えられる。
見返りなど求めず、他人のために働き、私財を投げ打ち、その代償として多くの憎しみと怒りと妬みを受け止め、ほんの少しの感謝を得る。
馬鹿な女と性犯罪を犯す男を減らせれば日本はどれぐらい平和になるんだろうか。
馬鹿な専業主婦というものがこの国最大の癌な気がしてならない。
なまじ、そんなものに生存権を与えているために主婦のための番組なんてものが出来上がり、夕方のニュース番組は政治や経済より芸能人のゴシップとやれどこのランチが安いみたいな大変くだらない内容の方が重視され、韓流なんてありもしないものがあることになってしまった。
こういうくだらない層を駆逐できるだけでどれだけ日本がマシになるだろう。
もちろん、「馬鹿な」とつけているとおり専業主婦が悪だなどと思ったことは一度もない。
だったらまだ仕事させてる方が国のためになる。
もう一つ許せないのは性犯罪。
そんなことをする馬鹿は二度としなくなるような罰を与えるべきだ。
愚かかどうか。