2022-08-12

おちんぽ売りの少女

ある寒い冬の夜。街で少女がおちんぽを売っていました。

「おちんぽ、一本いかがですか?寒い夜に、おちんぽ。温まりますよ」

けれど誰もおちんぽを買ってくれません。

「ああ、また売れなかった。余ったおちんぽ、どうしよう」

そこで少女はおちんぽを一本擦ってみました。

すると、おちんぽは大きくなり、ポカポカ温かくなりました。でもすぐにしぼんでしまます

そこで少女は次々とおちんぽを擦りました。その度におちんぽは大きくなり、少女を温めました。

「これで最後の一本・・・

最後のおちんぽを擦ると、おちんぽは今までで一番大きくなり、とても少女を温めてくれました。

「こんなのはじめて。ありがとう、おちんぽさん」

そういって少女はおちんぽにキスしました。

すると、なんということでしょう、おちんぽから手や足、胴体、そして頭が出てきました。

お嬢さんありがとう。私はお城の王子魔法でおちんぽに姿を変えられていたのです。

でもあなたキスで元の姿に戻りました。お礼に私のお城まで来てください」

はい、喜んで」

そして少女王子結婚し、末永く幸せ暮らしましたとさ。


次回予告「ナイチンゲール」「みにくいおちんぽの子」「おちんぽのない絵本」の3本立てです。

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