2022-07-05

もっと気楽に死ねるように

①生きていく能力がない

能力を獲得するやる気がない

③生き続けたいとも思わない

この3つが揃ったら、国が設備を整えてとっとと安楽死できるようにしてほしい。

世の中にはこの先、生きれば生きるほど状況が悪くなるだけの人間がいる。自分もその一人だ。

生きてれば何とかなるなんて無責任に言う人はいるが、絶望的な状況から社会復帰できる可能性があるのは、最低限の生活能力社会性があって、何とかなろうというやる気がある人間だけだ。

社会のせいでも親のせいでもなく、自分無能怠惰がこの現状を招いたとわかってる。自分が同情の余地すらないクズであることを自覚している人間に、今さら頑張って生きていこうなんて思えるわけがない。それどころか、いつ逆恨み社会を呪う人間に成り果てるかわからない。そんな風に思っている人間は、自分の他にもそれなりにいると思う。

そういう人間が完全な無敵の人になる前に、安らかに処理する仕組みを作ることは、どちら側の人間にとっても利益のあることであると思う。

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