2019-11-14

anond:20191114202151

ノートタッチパネルをつけることの意義がわかっていないのは、増田業務用途でそれを使用したことがないからだよ。

例えばiPadプレゼンするのは可能だ。でも作業効率PCとは違いすぎる。処理速度やアプリの切り替えが問題だ。iPadは一つの作業に集中したり文章を書いたりお絵かきはいい。だけどこれらを丁寧に組み合わせるには向かない。まして精度を高めて早く仕上げるには一切向かない。

だけど完成後はタブレットとして非常に便利だ。書き込みもできる。だから着脱式のタッチタイプmacが求められているし、ないかSurfaceが売れている。

業務で使わない人は下がっていてくれないかな。

記事への反応 -
  • 自社製品のiPadProと競合するのはわかる。 ただ、現時点でmacOSはタッチパネルにすら対応していなく、市場にまとも相手にされていないよね。このままだとmacOSは本当にどうでもいい存在...

    • また「MacBookは重い」アンチか。 1kg未満でキーボード着脱式って完全にiPadでいいじゃん。 目先の変化に囚われてブレてるのはおむえだろ。

      • ノートにタッチパネルをつけることの意義がわかっていないのは、増田が業務用途でそれを使用したことがないからだよ。 例えばiPadでプレゼンするのは可能だ。でも作業効率がPCとは...

        • 1kg未満の非力なノートでMacBook Proが想定するようなパワフルな業務をこなしてそのままプレゼンにも使うとか意味不明すぎて想像できないが、仮にそんな特殊な業務があるとしてそれがSur...

        • タブレットとかノートパソコンでプレゼンする状況というのがピンとこない。おそらく1対1の場面なんだと想像するんだけど、どういう仕事なのか純粋に興味がある。

    • まだ愛してるんだね…Appleのこと。

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