2019-07-03

巨乳に思いを馳せた

電車から降りて、リュックを前に抱えてそのままスマホをいじりながら階段を降りてみると、足元が見えないのは思ったよりも怖いというか不便というか

巨乳は足元が見えないと風に聞くがすげーな

これでヒールとか履いてたりするわけで

巨乳生活するのも凄いけど存在も凄い

街中でふいに見かけるだけでその日一日どことなく明るい気持ちになれる

巨乳と付き合ってみたい、というか触る権利が欲しい

でも巨乳と付き合うと彼氏としては心配になるだろうな、と思って、だって絶対どこにいっても見られるわけで

からあんまり積極的でもない

一度従姉妹巨乳を揉んだことがある

無理やりとかじゃないか安心して欲しい

でもなんか、思ったよりぶにぶにしててなんかそんなに興奮しなかった

これなら彼女の大きくはないが張りのある形のいい胸の方がいいなとか思って

まあでもそれはそれ、これはこれな感じ

巨乳さわりてえー

今日カバンが重い。

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