2019-06-11

怪我をする妄想

仕事から帰ってきて、乾いた食器が目に付いた。

棚に食器を片して、包丁を片付けようと手に取ったとき、ふとこの包丁を落として足に刺さったらどうなるんだろうと思った。

意図はしていないのに、半自動的にそんなことを考えてしまう。

その直後に思うのは、あんまり連絡をくれないあいつは包丁を落として怪我をしたって連絡したらどう思うんだろう、みたいなしょうもないこと。

ただのメンヘラである

自分が周囲に大事にされているのか衝動的に確かめたくなるらしい。

圧倒的に自尊感情が足りていない。

睡眠運動野菜瞑想も足りないのかもしれない。

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